好酸球性多発血管炎性肉芽腫症(EGPA)について2025/07/09

30代後半男性です。一年半前から自閉感があり、右に鼻茸があると言われました。小児喘息が治まっていたのですが、この頃から喘息がひどくなって治療を開始しました。一年ほど前から全身のピクツキと筋肉痛、胸痛があり大学病院四カ所でALSの可能性も考慮して、最近も含めて何度か針筋電図を受けましたが可能性は極めて低いと言われました。握力は一年間測っていますが両手とも45kgで変化ありません。 最近は1時間程度連続して話すと右耳の奥が痛くなったり、右上半身の筋肉や腹筋が痛くなり、また少し話し辛くなる感覚があります。最近では僅か少し尿漏れがあります。 色々な神経内科、呼吸器科に行きましたが、なんだかわからない、ワクチン後遺症かな?とかストレスではないかと言われました。 好酸球性多発血管炎性肉芽腫症(EGPA)やその周辺の病気の可能性はありそうでしょうか。 (30代/男性)

腎臓屋先生

腎臓内科(人工透析)

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