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副鼻腔の開放術後のポリープ様なものについて2025/07/25
2020年嗅神経芽細胞腫で内視鏡手術+陽子線の既往ありです。 上記手術にて、蝶形骨洞の開口部が米粒大になってしまったので 先月2025年6月21日に拡大する手術を受けました。 翌日退院し、トリアゾラムを飲んでいた為、クラリスロマイシン等抗生物質は処方されませんでした。 翌週感染を起こし発熱、アモキシシリンを7日分処方され数日で良くなりました。 鼻うがいは2020年から毎日1Lを3~4回ほどしています。 質問なのですが 術後ポリープが出来ることがあると言われまして 調べてみたところ、不良肉芽が形成されるという論文を見ました。 画像左が2025年7月8日、右は2025年7月24日の画像です。 自分で撮影した画像なのですが ちょうどキズのラインに沿ってポリープ様な肉芽の様なものが出来ていました。 キズのラインなので嗅神経芽細胞腫の再発や悪性腫瘍ではないと思っていますが これはよくある大丈夫なものなのでしょうか? それとも切除しなくてはならないものなのでしょうか? よろしくお願いいたします。 (30代/男性)
masatochan先生
耳鼻咽喉科
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