肺腺癌S4遺伝子変異検査EGFR陽性、治療で入院している59才男性2025/09/15

5年前のに初めて告知された時に遺伝子検査をしたときは、すべてが陰性で、カルボプラチン・キートルーダ・アリムタを投与しました。骨への転移は放射線で塞ぎ込みました。 アリムタの皮膚障害が強く、キートルーダのみとなりましたが耐性。 小脳転移もあり、ガンマナイフで今のところ多少の壊死はあるものの仕事も通常どおりでした。 その後オプジーボで少し頑張りましたが、その後にドセタキセルを注入。かなり副作用で大変でしたが、その後効能して1年8カ月無治療で過ごしました。5年経過した今、再度肺転移した細胞を手術で病理へ。EGFRが見つかりました。 カルボプラチン・アリムタ・タグリッソで入院していますが、発熱、発疹、口内炎、唇のヘルペス、下痢、倦怠感でぐったりしており、白血球や血小板も下がっております。 そこでタグリッソを一旦やめることになったのですが、その理由を知りたいです。教えてください。 (50代/男性)

evergreen先生

呼吸器内科

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