神経内科の年1の多発性硬化症のMRI 検査で視神経炎が見つかりました2025/09/23

黄斑ジストロフィーの持病があり 眼科の方の定期検診で右目の視力低下があることをお話ししたところ 視神経のMRI をとってくださり 右目の視神経炎が見つかりました。 多発性硬化症でもなく 眼精疲労でもない 視神経炎ということでした。ステロイドパルス療法の入院を勧められましたが7年前に経験があり 副作用症状が辛く何も詳しく確認しないまま入院治療を断ってしまいました。5月ぐらいから視力低下はあり 7月よりコンタクトレンズをしていると気分が悪くなり 眼精疲労 だと思い サプリを飲んでいました。入院治療を断ってから1週間 気分が悪いです。見えにくさもあるのですが、 黄斑ジストロフィーからくるものと思い入院治療を断ってしまったところがあります。入院治療した方がよろしいでしょうか。 (50代/女性)

HS先生

脳神経外科

関連する医師Q&A※回答を見るには別途アスクドクターズへの会員登録が必要です。

Q&Aについて

掲載しているQ&Aの情報は、アスクドクターズ(エムスリー株式会社)からの提供によるものです。実際に医療機関を受診する際は、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願い致します。本サイトの利用、相談に対する返答やアドバイスにより何らかの不都合、不利益が発生し、また被害を被った場合でも株式会社QLife及び、エムスリー株式会社はその一切の責任を負いませんので予めご了承ください。