肺がんの予後について2025/10/01

70歳の父ですが、9年前に肺がんになり手術は不可能、抗がん剤治療と放射線治療で対処しました。 1年後肩に転移しましたがそれも放射線治療で対処しました。 以降通院で免疫療法を受けていましたが、2年程前から通院を辞めてしまいました。 今回股関節を骨折し手術をしたのですが、その際受けたCTで片方の肺が真っ白になっていることが分かり、肺活量が全然だめで医師からは吐血や肺から出血すれば終わり。父が脚が治ってから治療を考えると言うとそれじゃ遅いと告げられた様です。 治療をすれば少しは良くなるが治ることは無い様です。 転移はしていなくこれから以前効いていた免疫療法(キイトルーダ)を使用して治療していくようですが、治療しなかった場合と治療した場合、予後どのくらいなのでしょうか? (70代以上/男性)

ペプ先生

呼吸器外科

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