類まれな体力を所持する88歳父の胆管がんについて2025/10/05

父が 9月29日嘔吐で苦しくて救急搬送されました。 何の予兆もなく突然の出来事で 搬送された時のCTでは分からず、後日のMRI、MCRP で肝外胆管がんと判明しました。 がんの為に胆管が閉塞しており、7日火曜にERCPでステントを挿入します。 胆汁が流れない為に、雑菌が発生し微熱が続いている。抗生剤で雑菌を減らしている。 主治医の説明では 転移なし ステージは2.5くらい。 余命は まだ断定できないが 6か月から12か月くらい。 手術は高齢で薦められない。抗がん剤も同様。 放射線は効かない箇所である。 陽子線、重粒子線も同様である。 がんの大きさは聞くのを忘れました。 小生の妻は看護師で、小生の父の事を 「毎日畑作業して 88歳とは思えない程体力あって、足腰もしっかりしている。  類まれな体力である。  苦しい状態で救急搬送されたので主治医は 体力が無いように見えたのでは」 との見解です。 小生は 陽子線、重粒子線、免疫細胞療法、6種複合免疫療法 等を受けたいと思っています。 特に免疫細胞療法は ステージ問わす、重大副作用少です。 ステージ2.5で このまま座して死を待つのは納得できない思いです。 アドバイスをお願いします。 (70代以上/男性)

相談医師先生

消化器内科

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