神経疾患疑いの睡眠検査について2025/10/23

神経疾患であるALS疑いにて、色々な検査を大学病院にて行ない、診断結果は、機能性神経障害とされました。 呼吸が辛く、努力肺活量も徐々に低下、特に鼻呼吸が最近ではしにくくなってきており、上記検査の中で睡眠時無呼吸症候群精密検査をいたいました。結果は添付のとおりです。 早寝早起きの習慣があり、いつもどおり21時には消灯、朝5時ごろに目覚めました。しかしながら、3時間程度しか眠れていない記録となっており、ほとんどの時間が入眠潜時と言う結果となっております。確実にいつもどおり眠れたのですが、どのような事が考えられますでしょうか?他に筋電図、髄液検査、MRI等にて異常なし、ALSを始め、神経筋疾患は除外されました。 症状としては、一年前から、飲み込みにくさ、呼吸がしにくい、全身に拡大している筋肉ピクつき、全身の動かしにくさと確実に進行しております。 睡眠時無呼吸症候群はあるが、まだ治療の必要はないと言われました。 よろしくお願いします。 (50代/男性)

ぶちょう先生

心療精神科

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