76歳父の目のことで相談です。左緑内障、右加齢黄斑変性。2025/11/02

76歳父のことです。 左目を20年前くらいに緑内障で手術を受けて症状を食い止めていましたがじわじわと悪くなってきました。 それでも右目が見えていたので問題なく過ごしていましたが、その右目が2〜3年前ごろから加齢黄斑変性になり、眼球注射の治療をしていました。こちらも注射が効いていたので問題なく過ごしていましたが、ある日の注射(去年)で突然右目が見えなくなりました。当日に「裂孔原性網膜剥離」という病名で手術をしましたが、回復しませんでした。 ネット情報を見ますと、眼球注射で数千人に1人の、低い確率で感染症になり目が見えなくなることがあると出てきます。 父は元々もう片方の目が緑内障でほとんど見えないこともあり視覚障害者になりました…。 これは、数千人に1人の低い確率に当たってしまった運が悪かったとしか言えないことなのでしょうか。もしくは、眼球注射を打つ際の手際に問題があった可能性はありますか? 医師の意見をお伺いしたく、よろしくお願いします。 (70代以上/男性)

キリン君先生

眼科

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