突き上げ症候群手術後と更年期障害2025/12/01

両手首の尺骨突き上げ症候群で短縮術を受け右手は9カ月経ちました。左手は、5カ月経ち骨は、両手くっつきました。傷も、薄くなったのですが右手の尺骨の骨のtfccの部分の皮膚が赤くなっていて曲げ伸ばすと痛みがあります。術後一度痛くて注射をしました。しばらくは調子良かったですが今は痛いです。それに、母指球が両手腫れて疼痛がありCM関節症になってしまいました。更年期もありあちこち身体が痛いです。元々介護福祉士で介護の仕事で手首を痛めて手術したのですが、最近復帰して介護業界で、ぼちぼち働いています。一挙に介護量が増えて手首や親指に負担がかかっているのかもしれません。右手はCM関節症のサポーターをしています。それが、赤みの原因かなあ?とか思ったのですが、サポーターする前から赤みがあった気もします。せっかく手術したのに痛みが残り謎に赤くなっているのはどういう事のでしょうか?あとCM関節症も、親指の母指球が腫れて疼痛があります。あちこち痛いのは、更年期だからしょうがないのでしょうか?更年期のホルモン補充療法とか行えば痛みが消えるのでしょうか?アドバイス宜しくお願い致します。 (40代/女性)

宮本 浩次先生

整形外科

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