膵管内乳頭粘液性腫瘍2025/12/16

今までの経緯 ※2025年7月5日肝臓GPTが高いので病院でMRCP検査膵管内乳頭粘液性腫瘍発症 ※2025年12月11日同様検査 所見 拡散強調像で悪性腫瘍を疑う確認できない。脂肪肝ない。肝左葉腫大 辺縁の 鈍化みる。肝内に明らかな異常信号/腫留性病変指摘できない。MRCP上肝内胆管〜肝外胆管の口径 走行はWNLであり内こうに明らかなdefectは認めません。胆嚢内に明らかな 異常信号/defectは認めません。 膵臓では膵頭部に膵嚢胞を見ます。その他限局した腫大、腫留性病変は指摘出来ない。 M R CP上主膵管の走行口径はW N Lです。 両側腎嚢胞をみる。両副腎、脾臓に異常なし。病的な腹水貯留や傍大動脈リンパ節腫大は認めない。 画像診断 1慢性肝機能障害示唆 脂肪肝脾腫なし 2単純MR I上明らかな肝腫瘍認められない 3肝内胆管から肝外胆管口径走行異常なし 胆管内や胆囊内に結石defect指摘なし 4膵頭部約5✖️3ミリの小膵嚢胞 分岐型 IPMNs/o 5両側腎嚢胞 質問 1肝臓気になります。2025年9月3日の 健康診断結果 AST 23 ALT49 γGPT120 2膵嚢胞きになります。 ※ 相互的にアドバイスお願いいたします。 1.2が心配です。アルコールビールは飲みます。 (60代/男性)

阿部 翼先生

肝臓内科

関連する医師Q&A※回答を見るには別途アスクドクターズへの会員登録が必要です。

Q&Aについて

掲載しているQ&Aの情報は、アスクドクターズ(エムスリー株式会社)からの提供によるものです。実際に医療機関を受診する際は、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願い致します。本サイトの利用、相談に対する返答やアドバイスにより何らかの不都合、不利益が発生し、また被害を被った場合でも株式会社QLife及び、エムスリー株式会社はその一切の責任を負いませんので予めご了承ください。