70代、透析患者、放射線などの検査の頻度が多く問題にならないか?2026/01/10

70代、透析患者です。 持病が多く各種検査が多くて影響が心配です。 検査内容 ・脳MRI 1/7ケ月 約15年  小さい動脈瘤、 頸動脈狭窄にて1年から7ケ月間隔へ ・胸部CT 1/年 約12年   非結核性抗酸菌症経過観察 ・腹部CT 1/年 約5年  腎動脈瘤コイル塞栓、総胆管結石手術の経過観察 ・胸レントゲン 1/月 約17年  透析にて心胸比測定 ・その他  大腸内視鏡 1回/3年  胃カメラ  1回/3年  心臓冠動脈ステント手術4本や  アブレーション手術2回に伴う検査 1.以上の検査を実施してますが頻度が多く 癌などへの影響はありますか? 2.減らすべき検査はありますか?  大腸内視鏡:血液サラサラの薬やたくさんの憩室により問題なくとも血便が陽性になるため定期的に内視鏡検査実施  胃カメラは透析患者にてバリューム検査できず定期的に内視鏡検査実施してます。 宜しくお願いします。 (70代以上/男性)

hiroP先生

一般内科

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