だけクリニック耳鼻咽喉科・アレルギー科

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予防接種など

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予防接種

肺炎球菌感染症
インフルエンザ

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この病院は、複数の有名専門医(※)の間で「自分や家族がかかりたい」と推薦されています。 推薦を受けた分野(科目、領域)は以下です。記載内容はいずれも取材・調査回答書より。※推薦、選定して頂いた有名専門医の一覧表

分野 アレルギー科
特色 日本耳鼻咽喉科専門医として耳鼻咽喉科疾患全般を診療し、日本アレルギー学会認定専門医としてアレルギー性鼻炎(花粉症含む)を専門にしている。他に気管支喘息、アトピー性皮膚炎、口腔アレルギーについても相談を受けたり治療を行っている。ガイドラインに沿った治療を行うが、患者さんに応じてきめ細かく対応するようにしている。薬物療法以外にレーザー手術、減感作療法も行っている。他に睡眠時無呼吸症候群に対する在宅持続陽圧呼吸療法(C-PAP)も行っている。
症例数 05年4月開院から10年2月までに診察した患者数は17,000人以上である。約3分の1が小児である。アレルギー性鼻炎の診断には問診が重要であるが、アレルゲン検索のため皮膚試験(プリックテスト)か血液検査による特異的IgE抗体の測定を行っている。治療は通年性、季節性を問わず抗原の除去、回避のためのセルフケアについて説明し、薬物療法はガイドラインに沿いながら個々の患者さんに対応した治療を行っている。減感作療法はスギ花粉症を対象に行う。炭酸ガスレーザーによる下鼻甲介粘膜焼灼術は、鼻閉の強い患者さん、薬物療法に抵抗のある患者さんを中心に行っている。さまざまな機能性食品、特定保健用食品などについても相談を受けエビデンス(根拠)に基づいて説明している。咳嗽を主訴として受診される患者さんも多く、肺機能を必要に応じて行い感染症、喉頭アレルギー、アトピー咳嗽、咳喘息、気管支喘息、感冒後遷延性咳嗽などの診断治療を行っている。難治例や喘息発作例に対しては小児科、内科・呼吸器科との診診・病診連携にて対応している

外来診療=月~土の午前9時30分~12時30分、午後3時30分~6時30分(但し木・土は午後休診)。日・祝日は休診。
医療設備 単純X線装置、スパイロオキシメーター、アレルギー皮膚試験、鼻咽腔ファイバースコープ、炭酸ガスレーザー、パルスオキシメーター、簡易型アプノモニターなど。
所属スタッフ 嶽良博院長。
所属医師 嶽 良博 1954年生まれ 和歌山県立医科大学医学部卒

「医者がすすめる専門病院 大阪・奈良」(ライフ企画 2011年5月)

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