富山県リハビリテーション病院・こども支援センター

診療時間

午前 午後 その他
8:30 - 11:00 13:30 - 15:00
8:30 - 11:00 13:30 - 15:00
8:30 - 11:00 13:30 - 15:00
8:30 - 11:00 13:30 - 15:00
8:30 - 11:00 13:30 - 15:00

午前:月火水木金(受付時間/科目毎時間・曜日あり)

午後:月火水木金(受付時間/科目毎時間・曜日あり)

休診日:土・日・祝・年末年始

※診療時間は、変更される事や、診療科によって異なる場合があるため、直接医療機関のホームページ等でご確認ください

施設情報

駐車場 人間ドック カード 院内処方 セカンド
オピニオン
- -
公式サイト http://www.toyama-reha.or.jp/
アクセス JR高山本線富山駅からバス20分 終点下車
駐車場 無料:410台
高度医療機器 MRI、マルチスライスCT
病床数 一般病床(202) ※カッコの中は病床数です。
病棟別病床数 障害者施設病棟(52)、回復期リハビリ病棟(100) ※カッコの中は病床数です。
外国語対応 イタリア語、インドネシア語・マレー語、スペイン語、タイ語、ドイツ語、トルコ語、フィリピン語、フランス語、ポルトガル語、ロシア語、英語、韓国語・朝鮮語、中国語

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専門医

リウマチ専門医(1) / リハビリテーション科専門医(4) / 内分泌代謝科専門医(1) / 小児神経専門医(1) / 小児科専門医(3) / 整形外科専門医(6) / 神経内科専門医(2) / 精神科専門医(1) / 糖尿病専門医(1) / 総合内科専門医(3) ※カッコの中は専門医の人数です。

短期手術、専門外来、予防接種など

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対応可能な短期手術(日帰り)

皮膚
皮下腫瘍摘出術
手根管開放手術
半月板切除術
内視鏡的胃・十二指腸ポリープ・粘膜切除術

対応可能な短期手術(一泊二日)

関節鼠摘出手術
靱帯断裂縫合術
半月板縫合術

専門外来

糖尿病外来/小児神経外来/児童・思春期外来/てんかん外来/小児シーティングクリニック/パーキンソン病/嚥下

予防接種

ジフテリア
百日咳及び破傷風の三種混合
ポリオ
麻疹及び風疹の二種混合
日本脳炎
BCG
インフルエンザ
おたふくかぜ
水痘
A型肝炎
肺炎球菌感染症

各種療法

作業療法
理学療法
言語聴覚療法
ADL訓練

リハビリ等

脳血管疾患等リハビリ(I)
運動器リハビリ(I)
集団リハビリ

医療機器

内視鏡
全身用X線CT
高速らせんCT(ヘリカルスキャンCT)
3D-CT
NMR-CT(MRI)
骨塩量測定装置
超音波診断装置
X線テレビ装置
X線デジタル画像装置(デジタルラジオグラフィー)
自動血液ガス分析装置
自動血球計数装置
自動生化学分析装置
ホルター心電計
トレッドミル
眼底カメラ
人工呼吸器
除細動器

患者数、在院日数

平均入院患者数※2015年4月〜11月 143.2人/日
平均外来患者数※2015年4月〜11月 152.2人/日
平均在院日数※2015年4月〜11月 一般 54日

治療実績

病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 富山県 全国
脳の障害(その他) 11 - 11 1位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 富山県 全国
股関節・大腿近位の骨折 11 - 11 17位 -

※厚生労働省「平成27年度DPC導入の影響評価に係る調査「退院患者調査」」の2015年4月~2016年3月退院患者の統計をもとに、QLifeで作成。

※件数が10件未満の場合は「-」と表記

名医の推薦分野

この病院は、複数の有名専門医(※)の間で「自分や家族がかかりたい」と推薦されています。 推薦を受けた分野(科目、領域)は以下です。記載内容はいずれも取材・調査回答書より。※推薦、選定して頂いた有名専門医の一覧表

分野 リハビリテーション科
特色 1984年、日本海側での初めての成人と小児のリハ専門病院として開院して以来、①高度で総合的リハの実施②地域リハの普及③リハ・テクノエイドの普及・開発の3つを診療・活動の目標としてきた。現在もこの精神に従って活動している。150床の病棟には発症後早期からリハを集中的に行う回復期リハ病棟(100床)、、そして小児や一般の病気のリハを受け持つ一般病棟(50床)を有し、その特徴を生かしてそれぞれの患者さんのニーズに沿ったリハ・プログラムを実施している。また、開院時から地域リハ部を設置し、県下の市町村、保健所へ職員を派遣し、地域リハ普及や相談事業を行っている。リハ工学士を配属した研究開発部では入院中および退院後の福祉機器の管理・相談を受け持っている。病院全体として退院患者さん相互の交流にも支援を行っており、患者さんの会の「まんさく会」や、失語症友の会などの事務局を置いている。当院では小児から成人のどんな患者さんにも、生き生きと地域で暮らせるように、全てのスタッフが協力して支援することをモットーとしている。また、2007年1月に富山県高次脳機能障害支援センターとして、診断・評価および就学、就労支援活動を行っている。
症例数 当院にはリハ科、整形外科、内科、神経内科、小児科が常設されており、脳外科、泌尿器科、眼科、耳鼻科、精神科、皮膚科、歯科が非常設科として診療している。すべての診療科がリハビリテーション・マインドをもち、互いに連携しながら診療している。特にリハ科では脳卒中、脊髄損傷、頭部外傷後遺症、神経筋疾患、脳性麻痺、切断患者などの診察とリハ・プログラムの作成や装具等の処方をしているが、最も重要な仕事は個々の患者さんが安心して自宅に帰れるように日常生活動作能力の向上を図り、かつ介護力等の環境の調整などを総合的に調整、企画することと考えている。入院されている患者さんは、一般病院で急性期の治療を終えられ、集中的にリハを行う必要のある方がほとんどである。脳卒中の方では2~3カ月間の入院で入院時の目標を達成し、退院されている。自宅へ帰れる人の割合は約80%である。脊髄損傷のリハでは、自動車運転シミュレーションでの訓練などを行い、社会復帰の支援をしている。特に褥瘡の治療は、予防から手術的治療に至る総合的な治療を整形外科医師、リハ医師、看護婦、PT、OT、栄養士、リハ工学士のチームで取り組んでいる。また、人工呼吸器をつけたままなど、重度の障害を持っていても自宅で生活することを希望される脊髄損傷の方に対して、集中的なリハと最新の福祉機器を使っての支援や家族指導を含めた環境調整を行い、家庭に戻る支援を行っている。神経筋疾患では内科、神経内科医師による治療とリハとの連携で治療効果をあげている。義肢装具の処方、適合判定はリハ医師と義肢装具士がその任にあたっている。小児リハの分野では先天性股関節脱臼、内反足、斜頸、脳性麻痺、二分脊椎症の診断、治療、訓練、手術を行っている。特に先天股脱の超音波診断と脳性麻痺の上肢や下肢の筋緊張を是正し、機能回復を図る痙性コントロール手術を行っている施設は北陸では当院を含め数カ所に過ぎない。当院の第2の柱である地域リハ部は、退院後の環境調整のみではなく、訪問看護、訪問リハを実施している。「富山県地域リハ支援センター」として、職員の派遣など県下の地域リハを積極的に支援している。第3の柱であるリハ・テクノエイドの普及・開発部門は入院中の障害者の身近なニーズに応えるだけでなく、地域の開業医や保健婦からの相談にも応じている。
医療設備 超音波、CT、MRI、キセノンCT、脳波計、歩行解析装置、重心動揺計、筋電計、経頭蓋磁気刺激装置、自動車運転シミュレーター、サイベックス、バイオデックス装置(筋力増強装置)、レーザー・低周波など各種物理療法機器。

「医者がすすめる専門病院 北信越版」(ライフ企画 2009年5月)

インフォメーション

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