診療科目

内科消化器科循環器科外科皮膚科肛門科婦人科眼科放射線科麻酔科 /消化器内科/消化器外科/大腸・肛門外科/循環器内科/血液内科/糖尿病内科/緩和ケア内科

診療時間

午前 午後 その他
8:30 - 12:00 14:00 - 17:30
8:30 - 12:00 14:00 - 17:30
8:30 - 12:00 14:00 - 17:30
8:30 - 12:00 14:00 - 17:30
8:30 - 12:00 14:00 - 17:30
8:30 - 12:00

休診日:日・祝・年末年始

※診療時間は、変更される事や、診療科によって異なる場合があるため、直接医療機関のホームページ等でご確認ください

施設情報

駐車場 人間ドック カード 院内処方 セカンド
オピニオン
-
公式サイト http://www.jiaikai.or.jp/idzuro-imamura/
アクセス 鹿児島市電第一期線いづろ通駅から徒歩3分
駐車場 有料:111台
カードによる
支払い
クレジットカードによる支払いが可能 ※条件によって利用できない場合があります。直接医療機関のホームページ等でご確認ください。
高度医療機器 DSA、MRI、マルチスライスCT
外国語対応 英語

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アクセス

最寄駅からの所要時間

鹿児島市電第一期線いづろ通駅から徒歩3分

近隣の駅からの距離

  • いづろ通駅(鹿児島市電2系統)から0.23km
  • いづろ通駅(鹿児島市電1系統)から0.23km
  • 朝日通駅(鹿児島市電1系統)から0.43km

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専門医

アレルギー専門医(1) / リウマチ専門医(1) / 外科専門医(6) / 循環器専門医(3) / 放射線科専門医(2) / 泌尿器科専門医(1) / 消化器内視鏡専門医(2) / 消化器外科専門医(6) / 消化器病専門医(3) / 産婦人科専門医(1) / 眼科専門医(8) / 糖尿病専門医(1) / 総合内科専門医(6) / 血液専門医(2) / 超音波専門医(1) ※カッコの中は専門医の人数です。

治療実績

病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 鹿児島県 全国
白内障、水晶体の疾患 114 114 - 7位 -
糖尿病性増殖性網膜症 24 24 - 4位 -
黄斑、後極変性 15 15 - 5位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 鹿児島県 全国
肺炎等 13 - 13 - -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 鹿児島県 全国
心不全 13 - 13 47位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 鹿児島県 全国
急性白血病 46 32 14 5位 -
非ホジキンリンパ腫 66 - 66 8位 -
骨髄異形成症候群 47 35 12 4位 -

※厚生労働省「DPC導入の影響評価に係る調査「退院患者調査」」の退院患者の統計をもとにしています。

※件数が10件未満の場合は「-」と表記

名医の推薦分野

この病院は、複数の有名専門医(※)の間で「自分や家族がかかりたい」と推薦されています。 推薦を受けた分野(科目、領域)は以下です。記載内容はいずれも取材・調査回答書より。※推薦、選定して頂いた有名専門医の一覧表

分野 血液内科
特色 血液疾患全般にわたる診療を行っている。その中でも特に造血器系悪性腫瘍(白血病や悪性リンパ腫など)の抗癌化学療法を積極的に行っている。鹿児島は成人T細胞白血病(ATL)の流行地域でもあり、本症の治療法開発に力を入れている。当県内では、血液専門医や医療機関が少なく、開業医師や鹿児島大学病院血液膠原病内科との密な連携をとって診療に当たるなど、当院血液内科の意義は非常に大きい。院内では、外科、産婦人科、消化器内科、糖尿病内科、呼吸器内科、放射線科との連携を密にしている。
症例数 血液内科病棟の病床数は42床であるが、混合病棟の約10床を合わせ、常時50人程の入院患者を受け持つ

★06年~08年の3年間に、急性白血病81例、悪性リンパ腫232例、成人T細胞白血病89例、骨髄異形成症候群133例、多発性骨髄腫27例など造血器悪性腫瘍患者495例の診療を行った

★この間、268例が抗癌化学療法を受けた。急性骨髄性白血病に対しては、イダルビシン、ミトキサントロン、シタラビンを中心とした併用療法。急性前骨髄球性白血病に対するオールトランスレチノイン酸、再発例に対する亜ヒ酸(トリセノックス)、タミバロテン(アムノレイク)あるいは抗CD33抗体(マイロターグ)。フィラデルフィア染色体陽性の急性リンパ性白血病、慢性骨髄性白血病に対するイマニチブ(グリベック)など。CD20陽性非ホジキンリンパ腫に対するリツキシマブ+CHOP療法。多発性骨髄腫に対するボルテゾミブ療法。標準的治療法とともに、新しい分子標的治療を積極的に取り入れる

★成人T細胞白血病89例の殆どは急性型、リンパ腫型で占められる。高齢者も多く、より安全な化学療法を求めている。OPEC療法、MPEC療法、ME‐CPT(メトトレキサート・イリニテカン・エトポシド)、あるいはCBDCA‐CPT療法(パラプラチン・イリノテカン)を実施している

★造血幹細胞移植治療については、鹿児島大学病院血液膠原病内科と連携を取っている。
医療設備 無菌治療室9室、標準的医療設備(CT、MRI)。

「医者がすすめる専門病院 熊本・鹿児島」(ライフ企画 2009年10月)

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