会社の健診の腹部エコーにて、胆嚢に20ミリ近いポリープが発見され、健診を実施した病院から、大阪医科大学附属病院を紹介されました。
大阪医科大学附属病院にて、CT、MRI、超音波内視鏡の検査を受け、ポリープが良性か悪性か不明だが、切除した方がよいということで、入院、手術を行いました。
入院期間は7日間、手術は腹腔鏡下胆嚢摘出術で胆嚢ごと摘出しました。
摘出したポリープの病理分析の結果、初期の胆嚢癌とわかり、手術を決断してよかったという思いでいます。
手術の5日後に退院し、一週間程経って手術箇所から膿が出て、救急外来に連絡したら処置をしてくれ、5週間ほど外来で治療してくれました。

2016年09月25日投稿

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