職場のうつ-上場企業勤務者300人への調査を実施
[ニュース] 2009/08/07[金]
100年に一度とも言われる不況のあおりで、現代人に、うつ病が増えていると言われる。
うつ病は、男性は10人に1人、女性は5人に1人罹るとされ、いうなれば「誰でもかかる可能性がある」病気と言えるだろう。
そんな現代病とも言えるうつ病だが、会社勤めしている患者が一日の大部分の時間を過ごす「職場」において、同僚や上司部下は、どのように「うつ病」に接しているのだろうか。
QLifeでは、全国の上場企業勤務者300人へのアンケートを行い、うつ病を取り巻く職場環境を一斉調査した。その結果、うつ病を理解しつつも、偏見も根強く、ぎこちない対応が見られる結果が浮かび上がった。
■“偏見と本音”編
職場のうつ-偏見と本音編[1]
職場のうつ-偏見と本音編[2]
レポートのダウンロードはこちら⇒ 職場のうつ“偏見と本音”編
■“職場への打ち明け”編
職場のうつ-職場への打ち明け編[1]
職場のうつ-職場への打ち明け編[2]
職場のうつ-職場への打ち明け編[3]
レポートのダウンロードはこちら⇒ 職場のうつ“職場への打ち明け”編
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