埼玉みさと総合リハビリテーション病院

診療時間

午前 午後 その他
8:30 - 12:00 13:30 - 17:00
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8:30 - 12:00 13:30 - 17:00
8:30 - 12:00

休診日:日・祝

※診療時間は、変更される事や、診療科によって異なる場合があるため、直接医療機関のホームページ等でご確認ください

施設情報

駐車場 人間ドック カード 院内処方 セカンド
オピニオン
- -
公式サイト http://www.ims.gr.jp/saitama_misato/
アクセス JR武蔵野線三郷駅からバス15分
駐車場 有料:130台
カードによる
支払い
VISA、MASTER、JCB、AMEX、NICOS、DC、JACCS、J-Debit、UFJ ※条件によって利用できない場合があります。直接医療機関のホームページ等でご確認ください。
高度医療機器 マルチスライスCT
病床数 一般病床(60)、療養型病床総数(介護型:0、医療型:115) ※カッコの中は病床数です。
病棟別病床数 回復期リハビリ病棟(175) ※カッコの中は病床数です。
外国語対応 英語

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アクセス

最寄駅からの所要時間

JR武蔵野線三郷駅からバス15分

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専門医

リウマチ専門医(1) / リハビリテーション科専門医(2) / 整形外科専門医(2) / 神経内科専門医(2) / 糖尿病専門医(1) / 総合内科専門医(1) / 老年病専門医(1) / 脳神経外科専門医(1) ※カッコの中は専門医の人数です。

健診・人間ドック、専門外来、予防接種など

}

健康診査、人間ドック、健康相談

健康診査を実施している
健康相談を実施していない

専門外来

専門外来:なし

予防接種

インフルエンザ

各種療法

作業療法
理学療法
言語聴覚療法
ADL訓練

介護・福祉、他院外サービス等

デイケアサービス(通所リハビリ)
訪問リハビリ
在宅(居宅)介護支援センター

リハビリ等

脳血管疾患等リハビリ(I)
運動器リハビリ(I)
呼吸器リハビリ(I)
がん患者リハビリ

医療機器

全身用X線CT
超音波診断装置
X線テレビ装置
自動血液ガス分析装置
自動血球計数装置
自動生化学分析装置
ホルター心電計
呼吸機能検査
除細動器

患者数、在院日数

平均入院患者数※2015年1月〜12月 90.5人/日
平均外来患者数※2015年1月〜12月 11.9人/日
平均在院日数※2015年1月〜12月 一般 95.5日
療養 89日

名医の推薦分野

この病院は、複数の有名専門医(※)の間で「自分や家族がかかりたい」と推薦されています。 推薦を受けた分野(科目、領域)は以下です。記載内容はいずれも取材・調査回答書より。※推薦、選定して頂いた有名専門医の一覧表

分野 リハビリテーション科
特色 埼玉みさと総合リハビリテーション病院は、リハビリテーション専門病院として新築から10年経過している。現在3病棟、175床全床が回復期病床となっており、東京、千葉、埼玉など広範囲の急性期病院から患者様を受け入れている。また日本リハビリテーション学会の専門医研修認定施設となっている

★リハビリテーションの目的は全人的復権にある。特に回復期リハビリテーション病院の役割は在宅、社会復帰を実現することにある。そこでリハビリテーション自体の成績は重要だが、それだけでなく疾患管理、再発予防、栄養管理なども復帰には極めて重要である。また社会復帰へのアプローチがないと在宅や仕事場への復帰も難しい

★運転の可否などの判定も重要である。つまり総合的なアプローチが最も重要であるが、急性期病院でのリハビリテーションではほとんど時間的にもアプローチは不可能である。そのため当院ではリハビリ科専門医のみでなく、神経内科専門医、内科専門医、脳外科専門医、整形外科専門医などが専従診療担当制となっている。また、急性発症の疾患に関しては急性期総合病院とも提携を行っており、スムーズな転院が可能となっている。
症例数 ★当院は当初より脳血管障害の患者様を中心に受け入れ、脊髄損傷、神経疾患合計で入院患者全体の約80%を占め、高次脳障害、嚥下障害の患者の受け入れを積極的に行っている。残りの20%は整形疾患、廃用症候群の患者となっている

★当院では、医師、看護師、リハビリ、社会福祉士などが専任のチームとなり、同一の患者様に同じメンバーで退院までを担当する。入院当日のカンファレンス、毎週のカンファレンスで情報の変更なども共有するチームアプローチを重視している

★リハビリ施設としては、リハビリセンターは約900㎡の広さを持ち、国内でもトップクラスの広さで、屋外訓練場も500㎡となっている。現在リハビリスタッフは総勢120人となり、土曜、日曜、休日を含め365日、正月もリハビリテーションを実施しており、病棟での看護師によるリハビリも実施している

★1年間の入院患者数は約650人で、リハビリの質の評価として、11年度の在宅復帰率は約83%。重症者の受け入れも32%で、重傷者の改善率は66%となっている。1日のリハビリ単位も平均6単位を超えており、在院日数約90日である

★また医療連携を重要視しており、東京東部脳卒中連携協議会を立ち上げ、急性期病院は聖路加国際病院、回復期病院は当院が事務局となって活動している。所属病院は東京東部地区の病院を中心に約25病院である。協議会では08年4月より脳卒中パスを使用しており、当院の脳卒中連携パスの利用は協議会からの紹介の約50%となっている

★現在、退院後在宅でのリハビリテーションとして、外来リハビリ、訪問リハビリ、デイケアも行っており、今後地域リハビリテーションに一層力を入れていくためリハビリテーション専門のクリニックを近々設立予定である。今後の展開としては回復期病院として10年を経過し、新しい神経生理学の知識の基づき、ロボットスーツ・ハルや新しい電気刺激装置なども導入している。
医療設備 CT、膀胱尿量測定装置、各種物療装置など。
  • セカンドオピニオン受入 ○
  • 初診予約 ×
  • 主治医指名 ○
  • 執刀医指名 /

○=可能 △=条件付きで可 ×=不可 /=未回答

「医者がすすめる専門病院 埼玉県」(ライフ企画 2012年11月)

インフォメーション

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