診療科目

眼科

診療時間

午前 午後 その他
9:00 - 12:00 14:00 - 16:30
9:00 - 12:00 14:00 - 16:30
9:00 - 12:00 14:00 - 16:30
9:00 - 12:00
9:00 - 12:00 14:00 - 16:30

午前:月火水木金(受付時間/初診11:30迄)

午後:月火水金(受付時間/初診16:00迄)

休診日:土・日・祝

※診療時間は、変更される事や、診療科によって異なる場合があるため、直接医療機関のホームページ等でご確認ください

施設情報

駐車場 人間ドック カード 院内処方 セカンド
オピニオン
- - - -
公式サイト http://www.nishi-ganka.or.jp/
アクセス JR大阪環状線玉造駅から徒歩5分
駐車場 有料:10台
病床数 一般病床(28) ※カッコの中は病床数です。
外国語対応 ドイツ語、英語

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アクセス

最寄駅からの所要時間

JR大阪環状線玉造駅から徒歩5分

近隣の駅からの距離

  • 玉造駅(大阪環状線)から0.39km
  • 玉造駅(大阪メトロ長堀鶴見緑地線)から0.62km
  • 森ノ宮駅(大阪環状線)から0.73km

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治験参加メリット:専門医による詳しい検査、検査費用の負担、負担軽減費など

西眼科病院の最新口コミ(2件)

専門医

眼科専門医(8) ※カッコの中は専門医の人数です。

短期手術、専門外来、医療機器など

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対応可能な短期手術(日帰り)

白内障手術
水晶体再建術

専門外来

日帰り手術(短期滞在手術)

医療機器

エキシマレーザー角膜手術
手術用顕微鏡(天井懸架式・スタンド式)
超音波白内障手術器械
硝子体手術器械オキュトーム
角膜移植用レーザー装置等最新鋭機器
3次元眼底造影
IOLマスター
Constellation
パノラミックオフサルモスコープ200Tx
超広角走査レーザー
検眼鏡Optos
フェムトセカンドレーザー

患者数、在院日数

平均入院患者数※2015年4月〜2016年3月 9人/日
平均外来患者数※2015年4月〜2016年3月 217人/日
平均在院日数※2015年4月〜2016年3月 一般 4日

西眼科病院で行える先進的な医療

名医の推薦分野

この病院は、複数の有名専門医(※)の間で「自分や家族がかかりたい」と推薦されています。 推薦を受けた分野(科目、領域)は以下です。記載内容はいずれも取材・調査回答書より。※推薦、選定して頂いた有名専門医の一覧表

分野 眼科
特色 「私たちは高感度な眼科専門病院をめざします」を基本理念として、「患者さんの求めに応じて、満足のいく医療を提供する」ことを活動の原点とし、心のこもった医療サービスの提供を心がけている。これを実現するため、「常に患者さんの立場に立つ」、「常に知識と技術を磨く」、「常に職員と施設が100%機能する」に注力している

★併設の研究室では動物実験や細胞培養を行い、究極の白内障手術を追求、臨床病理や臨床技術の向上を図っている。当院より提唱した後発白内障を予防するスクエア・エッジの眼内レンズ(IOL)は全世界に大きなインパクトを与え、現在使用されているIOLはすべてこのデザインが使用されている。また調節の復元を目指したレンズ・レフィリング(水晶体再生)の研究をすでに25年前より進めており、この画期的な世界の最先端のレンズ、手術手技は、米国と共同開発中で臨床試験第一相にあり、安全かつ短時間での手術遂行は100%に近づき臨床応用を待つ時点に到達している。白内障眼内レンズ挿入術後の合併症、後発白内障予防の臨床的基礎的研究、眼内レンズの素材、デザインおよび関与する水晶体上皮細胞の研究は眼内レンズの素材や形状の開発にも世界的に多大の貢献をしている。これらの功績が認められ07年5月ASCRS(アメリカ白内障屈折手術学会)の最高栄誉賞であるチャールズ・ケルマン賞を受賞した。更に08年4月ASCRSでJan Worst賞、08年9月ESCRS(ヨーロッパ白内障屈折手術学会)でRidley Medalを受賞

★時代を先取りした先端技術なども積極的に導入しており、常に設備や技術共最先端に位置している

★日本眼科学会専門医制度研修施設として、国内はもとより海外からも広く研究者や研修医の受け入れを実施している。海外から著名な講師を招いての研究会を開催するなど質の高い眼科専門医を育成するのも大きな使命と考えている。「医療はサービス」であることを位置づけしながら臨床、研究、教育の3つの実践を行っている

★患者さんの待ち時間短縮を狙いとした電子カルテシステムも導入済み。「カルテ開示」は25年来行っている。「セカンド・オピニオン受け入れ・データの貸し出し」「ジェネリック薬の処方」は積極的に推進している。http://www.nishi-ganka.or.jp
症例数 外来患者数1日平均約300人、年間手術件数約4,300例

★白内障手術(超音波乳化吸引術)約2,000例以上(約60%は日帰り手術)、プレミアム眼内レンズ、多焦点眼内レンズや乱視矯正眼内レンズ挿入術も行っている。白内障手術後の屈折の微調整にはタッチアップ(エキシマレーザー)システムも備えている

★網膜硝子体手術220例以上(日帰りから長くて5泊)

★緑内障手術約100例(白内障と同時手術も多い)。その他、角膜全層および内皮移植(アメリカ・オーストラリアのアイバンクと提携しており手術日が予定できる)

★エキシマレーザー屈折矯正手術(99年より導入)症例に合わせLASIK、LASEK、Epi-LASIK PRK、そして既述の方法の適応のない症例にはフェイキックIOL(有水晶体眼内レンズ)挿入も積極的に行っており、よい成績を得ている

★斜視手術、眼窩手術、炭酸ガスレーザーによる眼瞼手術(眼瞼下垂や内反症、眼瞼腫瘤切除など)、霰粒種、翼状片、涙道内視鏡を用いた鼻涙管狭窄閉塞開放手術、各種レーザー治療(年間約1,600例)など悪性腫瘍を除き、コンタクトレンズからロービジョン、各種手術等にいたるまで、あらゆる眼科疾患の診断、治療、手術を行っている。手術は予定外の緊急手術も随時実施している。外来における手術やレーザー治療は毎日実施

★加齢性黄斑変性症に対するPDT(光線力学療法)、トリアムシノロンのテノン嚢下注射、抗VEGF抗体の硝子体内注入

★ボトックス(ポツリヌス毒素)による眼瞼痙攣、片側顔面痙攣の治療も多く施行している。
医療設備 超音波乳化吸引装置、硝子体切除(23ゲージ)、角膜形状解析、ペンタカム、角膜内皮計測装置、ハンフリー自動視野計、GP、FDT、アルゴン・ダイレーザー、ヤグレーザー、半導体レーザー、エキシマレーザー、炭酸ガスレーザー、涙道内視鏡、PDT(光線力学療法レーザー装置)、TTT(経瞳孔温熱療法装置)、OCT(光干渉断層計)、FAG、ICG、ERG、VEP、大型弱視鏡等新鋭機各種。各部署・各診察室間のLANシステム、イメージネットによるデータベースの集積。紙カルテを廃止し電子カルテシステムを実施。

「医者がすすめる専門病院 大阪・奈良」(ライフ企画 2011年5月)

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