昭和大学歯科病院

診療時間

午前 午後 その他
8:30 - 15:00
8:30 - 15:00
8:30 - 15:00
8:30 - 15:00
8:30 - 15:00
8:30 - 10:30

休診日:日・祝・創立記念日(11/15)・年末年始(12/29〜1/3)

※診療時間は、変更される事や、診療科によって異なる場合があるため、直接医療機関のホームページ等でご確認ください

施設情報

駐車場 人間ドック カード 院内処方 セカンド
オピニオン
-
公式サイト http://www.showa-u.ac.jp/SUHD/
アクセス 東京急行電鉄目黒線洗足駅から徒歩1分
駐車場 有料:41台
カードによる
支払い
クレジットカードによる支払いが可能 ※条件によって利用できない場合があります。直接医療機関のホームページ等でご確認ください。
高度医療機器 マルチスライスCT
病床数 一般病床(22) ※カッコの中は病床数です。
外国語対応 英語

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アクセス

最寄駅からの所要時間

東京急行電鉄目黒線洗足駅から徒歩1分

近隣の駅からの距離

  • 洗足駅(東急目黒線)から0.15km
  • 北千束駅(東急大井町線)から0.32km
  • 大岡山駅(東急目黒線)から0.76km

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専門医

口腔外科専門医(4) / 小児歯科専門医(4) / 歯周病専門医(6) / 歯科放射線専門医(6) / 歯科麻酔専門医(6) / 耳鼻咽喉科専門医(1) ※カッコの中は専門医の人数です。

健診・人間ドック、専門外来、介護・福祉など

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健康診査、人間ドック、健康相談

就職のための健康診断

専門外来

顎関節症専門外来/歯周病専門外来

介護・福祉、他院外サービス等

診療所

医療機器

全身用X線CT
超音波診断装置
X線テレビ装置
自動血液ガス分析装置
自動血球計数装置
ホルター心電計
呼吸機能検査
人工呼吸器
除細動器
マイクロサージャリー装置

在宅医療、人材募集、推薦・連携

推薦・連携 下記の施設から推薦・連携されています。

※この情報は医療機関からの情報提供に基づいて掲載しています。

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患者数、在院日数

平均入院患者数※2015年4月〜2016年3月 11.7人/日
平均外来患者数※2015年4月〜2016年3月 756人/日
平均在院日数※2015年4月〜2016年3月 一般 3日

昭和大学歯科病院で行える先進的な医療

名医の推薦分野

この病院は、複数の有名専門医(※)の間で「自分や家族がかかりたい」と推薦されています。 推薦を受けた分野(科目、領域)は以下です。記載内容はいずれも取材・調査回答書より。※推薦、選定して頂いた有名専門医の一覧表

分野 歯科口腔外科
特色 口腔顎顔面領域全般の疾患に対して集学的な診断・低侵襲な最新の治療を行っている。特に口腔癌に関しては、口腔の形態・機能を温存する低侵襲な集学的治療を行い、高い治癒率など優れた治療成績を残している。さらに、サイバーナイフ、抗癌剤感受性試験に基づく化学療法、樹状細胞による免疫治療、癌ワクチン治療(スーパー特区)など、EBM(科学的根拠)に基づいた先進治療を行っている。口腔外科手術においても内視鏡、超音波骨切削器などの応用により顔に傷をつけない、病変に含めまれて抜かないといけない歯をできるだけ温存するなど患者さんにやさしい手術が行われている。
症例数 10年度の初診患者数は4,853人、外来小手術数は多数、中央手術件数は460件であり、そのうち全身麻酔による手術件数は250件である

★口腔癌の初診患者数は年間約50人で、入院手術件数は約50件である。口腔癌に対しては手術療法を主体としているが、病変の進行度、組織学的な悪性度等を考慮して、症例ごとに放射線治療ならびに化学療法を組み合わせた集学的治療を行っており、優れた治療成績を誇っている。術後の社会復帰に関しても口腔リハビリテーション科と連携し、インプラント治療の応用により十分な形態・機能の回復を図っており、患者さんの満足度も高い。さらに、他施設で治療ができないと言われたような癌患者さんに対しても、樹状細胞や癌ワクチンによる癌免疫療法などを駆使し、あきらめない治療を実践している。癌の再発予防についても、科学的根拠に基づく大学病院ならではの最新の治療を行っており、全国より患者さんが来院している

★顎変形症の初診患者数は約40人で、手術件数は60件である。1例ごとに矯正科との合同カンファレンスによって手術時期、治療方針を決定し、手術に際してはCTデータを基に顎骨モデルを作製し、手術シミュレーションを行うことで手術の安全性・確実性の向上に努めている。吸収性のプレートの使用や超音波骨切削器(ピエゾサージャリー)の応用で患者さんの手術による負担を最小限にし、術後早期の経口摂取、在院日数の短縮、社会復帰が可能となっている。また、口蓋裂患者さんの顎裂に対する骨移植については豊富な治療経験を誇り、信頼性も高い

★外傷・嚢胞などの手術に対しては、内視鏡手術を導入し、体にやさしい低侵襲手術による術後のQOL(Quality of Life:生活の質)の確保、在院日数の短縮および早期の社会復帰に努めている。顎骨の骨折治療については、硬性内視鏡を用いることで、通常の手術では顔面に切開を入れざるを得ないような症例においても、口の内からのみの切開で治療することが可能となっている。さらに通常、骨折部の固定に用いる金属製の器具を生体内で吸収する材料を使用することで、器具をとりだす手術を省略できる。顎骨嚢胞(顎の中に袋ができる病気)、エナメル上皮腫などの顎骨腫瘍に対しての手術では、従来の方法では歯を抜かなければならなかった場合においても、多くの症例で歯を温存することができる新しい手術法を開発し、応用している。また、顎の骨を切り取らないといけないと他施設で言われたような症例においても、反復療法(くりかえして病巣を取り除く方法)により顎の骨を保存しての治療が可能になっており、全国より患者さんが来院している

★インプラントおよびその関連手術は年間約250件である。インプラント治療は補綴科、歯周病科などと連携のもとに総合的に行っている。通常症例のインプラント治療とともに、骨が十分になくインプラント治療ができないと他院で言われた様な症例に対しても、高度先進医療を駆使して積極的に施行している。ガイドサージャリーなど大学病院ならではの安心、安全な治療を提供している。
医療設備 X線CT、3DX、コンビームCT、超音波診断装置、レーザー、加熱メス、硬性内視鏡、3次元模型造形装置、ピエゾサージャリーシステム、インプラントシステムなどを備えている。
  • セカンドオピニオン受入 ○
  • 初診予約 ○
  • 主治医指名 ○
  • 執刀医指名 ○

○=可能 △=条件付きで可 ×=不可 /=未回答

「医者がすすめる専門病院 東京都版」(ライフ企画 2011年11月)

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