[ニュース] 2012/05/14[月]

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QLifeの記事の中で、アクセスの多い人気の記事を一月毎に集計したランキングです。
2012年4月に、最もアクセスの多かった10記事をご紹介します。

  1. 「1人で悩まないで、慢性頭痛」
    QLifeでは、頭痛外来のお医者さまに診療現場の最前線をお訊きしました。頭痛外来とはどんなところ?どんな風に私たちの悩みを解決してくれるの?慢性的な頭痛に悩む方は、これをきっかけに適切な診療を受けてはいかがでしょう。
  2. うつ病患者の10人に1人が罹患する「双極性障害」
    「しっかり治療を受けているのにうつ病がなかなか改善しない」。そうお悩みの方、もしかしたらそれは双極性障害かもしれません。現代の日本においても、うつ病と診断された患者さんの10人に1人が双極性障害だといわれています。
  3. 骨粗しょう症
    骨粗しょう症は今や“国民病”ともいっても過言ではないポピュラーな病気です。骨粗しょう症について、正しい知識を身につけるとともに、少しでも不安を感じたら専門医を受診しましょう。
  4. むずむず脚症候群
    夕方や夜眠る前などに、脚に不快感があり、動かさずにいられなくなる…。そんな症状を感じたら、『むずむず脚症候群』かもしれません。まずは、この病気についての正確な知識を。そして、正しい治療へとつなげてください。
  5. 知っておきたい!特発性正常圧水頭症(iNPH)の「病気のサイン」とは?
    iNPHは治療のできる病気ですが、高齢者に多いことから「老化現象」などと診断されて、見過ごされてしまうケースも。そこで、患者さん本人や周囲の方が病気を見つけるために、普段の生活でどんな部分に気をつければいいのかをお伝えします。
  6. 女性に多い不定愁訴(ふていしゅうそ)、ご存じですか
    女性が健康でいきいきと美しくあるためには、ご自分のカラダに関心を持ち、女性特有の病気に関する正しい知識や情報を持って、一生の様々な状況に対応し得るエネルギーを高めることが大切です。
  7. 乾癬治療の「これまで」と「これから」~生物学的製剤が変えた乾癬治療
    QOL(クオリティ・オブ・ライフ=生活の質)の低下に悩む患者さんが多い乾癬。新しく登場した生物学的製剤は、患者さんの悩みやQOLにどのような変化をもたらしたのでしょう。専門の先生に、乾癬治療の「これまで」と「これから」について伺ってきました。
  8. ワクチンを通して、私たちが子どもにできること
    ロタウイルスは、5歳までにほとんどの乳幼児が感染し、毎年2月から5月に流行期を迎えます。2011年に接種が可能になったロタウイルスワクチンですが、なぜ接種をする必要があるのかを理解した上で、お子さんの接種を検討してみてはいかがでしょうか。
  9. 漢方の眼 ~症状別でみる漢方の得意分野~ Vol.1「冷え症」
    「冷え症」は辛いだけでなく、幅広い症状を誘発する症状です。冷え症治療は漢方の得意技。たかが冷え症とあなどらず、専門医を受診してみましょう。
  10. 心房細動患者における脳卒中の発症抑制
    日本人の死亡原因の第3位にある脳卒中。心房細動などの心原性脳梗塞が原因となって引き起こされることもあり、心房細動患者の脳卒中発症予防に注目が集まっています。
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