QLife人気記事月間ランキング2015年12月
[ニュース] 2016/01/08[金]
QLifeの記事の中で、アクセスの多い人気の記事を一月毎に集計したランキングです。
2015年12月に、最もアクセスの多かった10記事をご紹介します。
- ドライマウスが3か月以上続いたら…シェーグレン症候群のサインとは
唾液の分泌が少なくなり、口の中が乾燥するドライマウス。「歳だから仕方ない」と思い込んでいませんか?ドライマウスの原因となる病気の中で、近年注目されているのがシェーグレン症候群です。 - 【最新版】インフルエンザ予防接種 <都道府県別>平均価格
2015年から2016年シーズンのインフルエンザ予防接種の成人1回目の接種費用について、全国の平均金額が3,204円であることがQLifeの調べで分かりました。これは全国1,620施設の接種料金(成人1回目、税込み、公的助成ない場合)を集計したものです。 - 特集 インフルエンザ
インフルエンザから身を守るには、秋には早めの対策が、冬には感染しない取り組みが重要です。インフルエンザにならないための、最新のニュース&知っておくべき予防法や治療、お薬などの情報をチェックしましょう。 - “たかが鼻づまり”では済まされない!日本人の多くが悩む“鼻閉症”
鼻閉とは鼻づまりのこと。非常につらい症状でありながらも、患者さん自身が治療の必要性に気づいていないことも多いと言います。鼻閉のメカニズムや治療法について福井大学耳鼻咽喉科の藤枝重治先生に、話を伺いました。 - 「認知症だから」とあきらめるその前に・・・治療で改善できる認知症iNPH
「治療で改善できる認知症」として、近年、診断と治療が活発になってきているのが特発性正常圧水頭症(iNPH)です。 - 「難治性うつ病」の治療に新たな選択肢
うつ病の患者さんの中には、抗うつ薬で症状が改善しない、難治性うつ病の患者さんが約1割います。最近、その難治性うつ病に新しい治療法が可能となりました。大きな期待が寄せられる、うつ病の新たな治療法について、専門の先生方にお話を伺いました。 - 抗うつ薬や睡眠薬が効かない…“隠れADHD”に悩む人が増えている
成人期ADHDは成人の慢性精神障害の中でおそらく最も診断が見逃されている疾患です。大きく3つのパターンがあり、そのうち、見逃されがちなのが不注意優勢型。不注意優勢型は、大人になった時に仕事や家事ができなかったり、他の症状などでクローズアップされ、受診される方も少なくありません。 - 意外に良く効く漢方薬
いわゆる「不定愁訴」と呼ばれる冷え性や虚弱体質、低血圧、更年期障害、自律神経失調症などの一群の疾患群ですが、漢方はこうした不定愁訴を解消する有力な治療法として大きな信頼を集めてきました。 - しびれは千差万別
重要なのは、とくに心配する必要のない「しびれ」から、病院で治療を受けたほうがよい「しびれ」や、ただちに治療を受けねばならない命にかかわる「しびれ」までさまざまな「しびれ」があることです。それぞれ、どのようなしびれがあるのかを知り、後から後悔しないように適切な対応が求められています。
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