[ニュース] 2012/03/02[金]

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QLifeの記事の中で、アクセスの多い人気の記事を一月毎に集計したランキングです。
2012年2月に、最もアクセスの多かった10記事をご紹介します。

  1. 糖尿病と“うまくつきあう”ということ
    潜在・顕在患者約2200万人と、もはや“国民病”の糖尿病。発病のメカニズム、糖尿病と診断された場合は? など、糖尿病とうまくつきあうための情報や「糖尿病適応タイプチェック」をご紹介。この機会に「糖尿病」を学びましょう!
  2. 乾癬治療の「これまで」と「これから」~生物学的製剤が変えた乾癬治療
    QOL(クオリティ・オブ・ライフ=生活の質)の低下に悩む患者さんが多い乾癬。新しく登場した生物学的製剤は、患者さんの悩みやQOLにどのような変化をもたらしたのでしょう。専門の先生に、乾癬治療の「これまで」と「これから」について伺ってきました。
  3. 知っておきたい!特発性正常圧水頭症(iNPH)の「病気のサイン」とは?
    iNPHは治療のできる病気ですが、高齢者に多いことから「老化現象」などと診断されて、見過ごされてしまうケースも。そこで、患者さん本人や周囲の方が病気を見つけるために、普段の生活でどんな部分に気をつければいいのかをお伝えします。
  4. がん治療最前線 GIST(消化管間質腫瘍)とは
    罹患者が少ないがんを「希少がん」と呼ぶことがあります。その一つであるGIST(消化管間質腫瘍)について、基本的な知識から治療方法、GISTの診療を行っているがん診療連携拠点病院までをご紹介します。
  5. うつ病患者の10人に1人が罹患する「双極性障害」
    「しっかり治療を受けているのにうつ病がなかなか改善しない」。そうお悩みの方、もしかしたらそれは双極性障害かもしれません。現代の日本においても、うつ病と診断された患者さんの10人に1人が双極性障害だといわれています。
  6. コレステロールはバランスが大事~医師が語る動脈硬化
    LDLコレステロール値が高くても、HDLコレステロール値が高い場合は治療の対象にならないこともあります。最も困るのは、LDLコレステロール値が高く、HDLコレステロール値が低い場合で、動脈硬化が進行しやすくなります。
  7. 漢方の眼 ~症状別でみる漢方の得意分野~ Vol.1「冷え症」
    「冷え症」は辛いだけでなく、幅広い症状を誘発する症状です。冷え症治療は漢方の得意技。たかが冷え症とあなどらず、専門医を受診してみましょう。
  8. 統合失調症の治療と、よくある悩みの解決法
    統合失調症は100人に1人が発症する一般的な病気の一つ。しかしそんな一般的なものでありながら、知られていないことが多い病気でもあります。そこで治療中の患者さんによくある悩みについて、専門の先生方にその実態や対処方法についてお話を伺いました。
  9. 動脈硬化を知ろう~医師が語る動脈硬化
    健康診断でコレステロール値に要注意判定がでているのにもかかわらず、「特に自覚症状がないから」といって、そのままにしていませんか?動脈硬化のメカニズム、動脈硬化を進行させる危険因子や、動脈硬化の予防法について、専門の先生に話を伺ってきました。
  10. 脳卒中と抗凝固薬 全国患者アンケート
    抗凝固薬を服用している全国の患者さんに対して、「脳卒中と抗凝固薬」に関するアンケートを行い、100名の患者さんから回答を得ました。その概要をお伝えします。
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