国立病院機構 高崎総合医療センター

診療時間

午前 午後 その他
8:30 - 11:00
8:30 - 11:00
8:30 - 11:00
8:30 - 11:00
8:30 - 11:00

午前:月火水木金(受付時間)

休診日:土・日・祝

※診療時間は、変更される事や、診療科によって異なる場合があるため、直接医療機関のホームページ等でご確認ください

施設情報

駐車場 人間ドック カード 院内処方 セカンド
オピニオン
-
公式サイト http://www.tnho.jp/
アクセス JR高崎線高崎駅から徒歩15分
駐車場 有料:622台
混雑状況 比較的混まない時間帯
・産婦人科: 週の半ばの8時半頃
・産婦人科: ほとんどの日の11時半過ぎ
・月~金曜の8時半~9時頃 ※口コミや調査による未検証情報です。 あくまで参考レベルでの利用に留めてください。
カードによる
支払い
VISA、MASTER、JCB、AMEX、NICOS、DINERS、UFJ ※条件によって利用できない場合があります。直接医療機関のホームページ等でご確認ください。
高度医療機器 DSA、IMRT、MRI、RALS、SPECT、マルチスライスCT
医療設備 集中治療室(ICU)、冠状動脈疾患監視病室(CCU)、新生児集中治療室(NICU)、放射線治療室
病床数 一般病床(445)、感染症病床(6) ※カッコの中は病床数です。
外国語対応 英語
初診時にかかる
特別料金
5,000円 ※「病床数が200以上の病院について受けた初診」に係る特別の料金

医院からのお知らせ(現在お知らせはありません)

医院の求人(現在求人情報は登録されていません)

国立病院機構 高崎総合医療センターの院長/関係者様へ
写真、お知らせ、求人の掲載は、下記よりお問い合わせください。

病院情報の誤りのご連絡は病院情報変更フォームをご利用下さい。

アクセス

最寄駅からの所要時間

JR高崎線高崎駅から徒歩15分

近隣の駅からの距離

  • 高崎駅(上信電鉄)から0.95km
  • 高崎駅(JR高崎線)から0.95km
  • 高崎駅(JR八高線(高麗川~高崎))から0.95km

地図を見る

QLifeでは次の治験にご協力いただける方を募集しています

治験参加メリット:専門医による詳しい検査、検査費用の負担、負担軽減費など

国立病院機構 高崎総合医療センターの最新口コミ(13件)

口コミをもっと見る

専門医

アレルギー専門医(1) / レーザー専門医(1) / 乳腺専門医(2) / 口腔外科専門医(1) / 呼吸器外科専門医(1) / 呼吸器専門医(2) / 外科専門医(7) / 婦人科腫瘍専門医(1) / 小児科専門医(4) / 循環器専門医(5) / 心臓血管外科専門医(2) / 放射線科専門医(4) / 救急科専門医(2) / 整形外科専門医(2) / 歯科麻酔専門医(1) / 泌尿器科専門医(2) / 消化器内視鏡専門医(5) / 消化器外科専門医(2) / 消化器病専門医(5) / 産婦人科専門医(1) / 皮膚科専門医(1) / 眼科専門医(1) / 神経内科専門医(2) / 総合内科専門医(1) / 肝臓専門医(2) / 脳神経外科専門医(3) / 脳血管内治療専門医(1) / 腎臓専門医(1) / 血液専門医(2) / 透析専門医(1) / 麻酔科専門医(2) ※カッコの中は専門医の人数です。

健診・人間ドック、専門外来、予防接種など

}

健康診査、人間ドック、健康相談

健康診査
特定保健指導(個別)
被爆者健康診断(個別)
妊婦健康診査(個別)

専門外来

ペースメーカ専門外来/膠原病専門外来/ストーマ(人工肛門・人工膀胱)専門外来/リウマチ専門外来/乳腺専門外来/助産師外来

予防接種

ジフテリア
インフルエンザ
破傷風
おたふくかぜ
ジフテリア
百日咳及び破傷風の三種混合
水痘
ジフテリア及び破傷風の二種混合
A型肝炎
麻疹
B型肝炎
風疹
コレラ
麻疹及び風疹の二種混合
狂犬病
日本脳炎
肺炎球菌感染症
BCG

各種療法

作業療法
理学療法
言語聴覚療法
ADL訓練

救急・災害対策医療

救急告示病院(三次)
災害拠点病院
災害派遣医療チーム
ドクターヘリ受入れ
救命救急センター

リハビリ等

脳血管疾患等リハビリ(I)
運動器リハビリ(I)
呼吸器リハビリ(I)
がん患者リハビリ

医療機器

内視鏡
血管連続撮影装置
全身用X線CT
シングルフォトンエミッションCT(SPECT)
NMR-CT(MRI)
骨塩量測定装置
ガンマカメラ
乳房撮影装置(マンモグラフィー)
超音波診断装置
3Dエコー
カラードップラー
X線テレビ装置
自動血液ガス分析装置
自動血球計数装置
自動生化学分析装置
ホルター心電計
呼吸機能検査
トレッドミル
眼底カメラ
人工呼吸器
除細動器
人工心肺
高エネルギーX線治療装置(リニアック)
IABP駆動装置
人工腎臓(透析)装置
LDR
DSA
心臓カテーテル
一般X線撮影
アフターローディング
HDR
カプセル内視鏡

患者数、在院日数

平均入院患者数※2015年4月〜2016年3月 394人/日
平均外来患者数※2015年4月〜2016年3月 800.5人/日
平均在院日数※2015年4月〜2016年3月 一般 12.1日

治療実績

病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 群馬県 全国
脳腫瘍 49 - 49 4位 -
くも膜下出血、破裂脳動脈瘤 28 15 13 3位 -
未破裂脳動脈瘤 18 - 18 5位 -
非外傷性頭蓋内血腫(非外傷性硬膜下血腫以外) 92 - 92 3位 -
脳梗塞 259 11 248 4位 -
脳脊髄の感染を伴う炎症 30 - 30 3位 -
パーキンソン病 11 - 11 5位 -
水頭症 34 16 18 2位 39位
てんかん 107 - 107 1位 -
脳の障害(その他) 18 - 18 2位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 群馬県 全国
白内障、水晶体の疾患 136 136 - 18位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 群馬県 全国
扁桃周囲膿瘍、急性扁桃炎、急性咽頭喉頭炎 30 - 30 8位 -
前庭機能障害 25 - 25 17位 -
慢性化膿性中耳炎・中耳真珠腫 10 - 10 4位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 群馬県 全国
肺の悪性腫瘍 454 125 329 4位 -
胸壁腫瘍、胸膜腫瘍 15 - 15 3位 -
肺炎等 272 - 272 2位 -
誤嚥性肺炎 229 28 201 1位 -
慢性閉塞性肺疾患 12 - 12 12位 -
気道出血(その他) 10 - 10 3位 -
肺・縦隔の感染、膿瘍形成 30 11 19 2位 -
胸水、胸膜の疾患(その他) 21 - 21 1位 -
気胸 62 29 33 2位 -
急性呼吸窮<促>迫症候群 10 - 10 1位 17位
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 群馬県 全国
急性心筋梗塞(続発性合併症を含む。)、再発性心筋梗塞 124 105 19 2位 -
狭心症、慢性虚血性心疾患 796 234 562 2位 -
頻脈性不整脈 210 166 44 3位 -
弁膜症(連合弁膜症を含む。) 27 13 14 5位 -
心不全 247 26 221 3位 -
解離性大動脈瘤 14 - 14 4位 -
非破裂性大動脈瘤、腸骨動脈瘤 18 18 - 5位 -
閉塞性動脈疾患 81 60 21 5位 -
肺塞栓症 13 - 13 2位 -
徐脈性不整脈 69 47 22 4位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 群馬県 全国
食道の悪性腫瘍(頸部を含む。) 22 12 10 5位 -
胃の悪性腫瘍 203 168 35 3位 -
小腸の悪性腫瘍、腹膜の悪性腫瘍 47 - 47 1位 -
結腸(虫垂を含む。)の悪性腫瘍 148 92 56 9位 -
直腸肛門(直腸S状部から肛門)の悪性腫瘍 100 40 60 7位 -
肝・肝内胆管の悪性腫瘍(続発性を含む。) 297 177 120 1位 -
胆嚢、肝外胆管の悪性腫瘍 50 50 - 5位 -
膵臓、脾臓の腫瘍 53 21 32 6位 -
小腸大腸の良性疾患(良性腫瘍を含む。) 247 247 - 6位 -
穿孔または膿瘍を伴わない憩室性疾患 70 19 51 4位 -
食道、胃、十二指腸、他腸の炎症(その他良性疾患) 92 39 53 3位 -
胃十二指腸潰瘍、胃憩室症、幽門狭窄(穿孔を伴わないもの) 89 73 16 1位 28位
虫垂炎 108 73 35 2位 -
鼠径ヘルニア 98 98 - 9位 -
閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニア 22 22 - 2位 -
潰瘍性大腸炎 22 - 22 3位 -
虚血性腸炎 26 - 26 5位 -
ヘルニアの記載のない腸閉塞 146 37 109 1位 -
劇症肝炎、急性肝不全、急性肝炎 13 - 13 3位 -
慢性肝炎(慢性C型肝炎を除く。) 14 - 14 1位 -
慢性C型肝炎 14 14 - 1位 -
肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。) 81 58 23 2位 -
胆嚢疾患(胆嚢結石など) 35 35 - 4位 -
胆嚢水腫、胆嚢炎等 130 72 58 2位 -
胆管(肝内外)結石、胆管炎 260 221 39 4位 45位
急性膵炎 52 17 35 4位 -
腹膜炎、腹腔内膿瘍(女性器臓器を除く。) 39 10 29 3位 -
その他の消化管の障害 23 - 23 3位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 群馬県 全国
皮膚の悪性腫瘍(黒色腫以外) 15 15 - 4位 -
急性膿皮症 31 - 31 4位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 群馬県 全国
乳房の悪性腫瘍 240 240 - 3位 -
乳房の良性腫瘍 14 14 - 3位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 群馬県 全国
甲状腺の悪性腫瘍 24 24 - 3位 -
2型糖尿病(糖尿病性ケトアシドーシスを除く。)(末梢循環不全なし。) 34 - 34 10位 -
甲状腺の良性結節 32 32 - 1位 21位
甲状腺機能亢進症 16 16 - 2位 37位
その他の体液・電解質・酸塩基平衡障害 30 - 30 4位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 群馬県 全国
後腹膜疾患 19 - 19 1位 -
膀胱腫瘍 56 44 12 12位 -
前立腺の悪性腫瘍 53 - 53 13位 -
慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全 12 - 12 25位 -
急性腎不全 24 - 24 2位 -
腎臓または尿路の感染症 118 - 118 4位 -
水腎症(その他) 24 24 - 7位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 群馬県 全国
卵巣・子宮附属器の悪性腫瘍 195 28 167 2位 -
子宮頸・体部の悪性腫瘍 254 87 167 2位 -
子宮の良性腫瘍 63 63 - 4位 -
卵巣の良性腫瘍 50 50 - 5位 -
子宮・子宮附属器の炎症性疾患 12 - 12 2位 -
早産、切迫早産 45 22 23 4位 -
胎児及び胎児付属物の異常 55 55 - 6位 -
分娩の異常 25 25 - 1位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 群馬県 全国
ホジキン病 28 - 28 1位 5位
非ホジキンリンパ腫 147 22 125 6位 -
多発性骨髄腫、免疫系悪性新生物 31 - 31 5位 -
骨髄異形成症候群 10 10 - 8位 -
白血球疾患(その他) 22 - 22 4位 -
貧血(その他) 42 32 10 2位 28位
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 群馬県 全国
妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害 111 - 111 9位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 群馬県 全国
頭蓋・頭蓋内損傷 240 122 118 1位 17位
胸郭・横隔膜損傷 16 - 16 2位 -
肺・胸部気管・気管支損傷 12 - 12 3位 -
四肢筋腱損傷 30 20 10 4位 -
胸椎、腰椎以下骨折損傷(胸・腰髄損傷を含む。) 43 13 30 6位 -
鎖骨骨折、肩甲骨骨折 31 31 - 3位 -
肩関節周辺の骨折脱臼 37 37 - 2位 -
肘関節周辺の骨折・脱臼 22 22 - 7位 -
前腕の骨折 27 27 - 11位 -
股関節大腿近位骨折 113 113 - 3位 -
下腿足関節周辺骨折 10 10 - 3位 -
足関節・足部の骨折、脱臼 13 13 - 11位 -
頸椎頸髄損傷 14 - 14 3位 -
詳細不明の損傷等 27 - 27 6位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 群馬県 全国
手術・処置等の合併症 44 29 15 9位 -
その他の悪性腫瘍 10 - 10 2位 -
その他の新生物 17 17 - 5位 -

※厚生労働省「平成27年度DPC導入の影響評価に係る調査「退院患者調査」」の2015年4月~2016年3月退院患者の統計をもとに、QLifeで作成。

※件数が10件未満の場合は「-」と表記

名医の推薦分野

この病院は、複数の有名専門医(※)の間で「自分や家族がかかりたい」と推薦されています。 推薦を受けた分野(科目、領域)は以下です。記載内容はいずれも取材・調査回答書より。※推薦、選定して頂いた有名専門医の一覧表

分野 小児医療
特色 高崎市唯一の公的病院のため地域医療の基幹病院として、地元医師会と共に病診連携に重点を置いて小児医療を担っている。常勤医3人が交代で夜間救急の輪番に対応している。小児科は呼吸器科との混合病棟。
症例数 元および周辺の開業小児科医よりの紹介が主なため、外来患者数は1日20~30人であり、年間入院患者数は400人~450人前後である。ほとんどが感染性の呼吸器疾患、消化器疾患であり、1週間以内で退院される患者が大部分であるが、守備医療圏が広いため、稀な疾患や重症で搬送される例も少なくない。三次病院である群馬大学小児科や県立小児医療センターへの橋渡しの病院としての役割りも果たしている。1日平均入院患者数は、2004年6.4人(348人)、2005年7.2人(451人)、2006年7.1人(414人)、2007年6. 2人(400人)であった。( )は入院患者実数。入院患者の在院日数を減らしながらも入院患者数は増えているため、患者の回転が速くスタッフの忙しさが増している。治療に関してはスタンダードな治療を旨としている。付き添いの家族のことも考慮して、入院期間を短くするよう努めている。院内他科の先生方や三次病院との連携が密なため、比較的広い分野の疾患に対応できている。乳児健診、育児相談、予防接種に関しては時間的にも余裕を持たせ、家族の不安に応えるよう努めている。なお2009年10月より新病院となり、NICUも開設される。スタッフも大幅に変わる予定である。
医療設備 CT、MRI、超音波診断装置など小児科で必要とする医療機器は設備されている。

「医者がすすめる専門病院 山梨・栃木・群馬」(ライフ企画 2009年6月)

インフォメーション

国立病院機構 高崎総合医療センターを見ている方は、他にこんな病院を見ています

国立病院機構 高崎総合医療センターの近くにある病院

カテゴリから病院を探す

おすすめの記事

病院情報について
病院情報は、QLifeおよび株式会社ウェルネスの独自収集情報、各都道府県の公開情報、医療機関からの情報提供に基づくもので、内容を完全に保証するものではありません。 受診の際は必要に応じ、診療内容、予約の要不要など、直接医療機関にお問い合わせください。 当サービスの利用により生じた損害についてQLifeおよび株式会社ウェルネスは賠償の責任を一切負いません。
口コミについて
口コミは、受診など、医療機関との実際の関係を持った第三者の主観によるもので、法人としてのQLifeの見解を示すものではありません。 あくまで参考情報として利用してください。また、虚偽・誇張を用いたいわゆる「やらせ」投稿を固く禁じます。 「やらせ」は発見次第厳重に対処します。