診療科目

内科精神科神経科呼吸器科消化器科循環器科小児科外科整形外科脳神経外科心臓血管外科皮膚科泌尿器科産婦人科眼科耳鼻咽喉科放射線科リハビリテーション科麻酔科歯科 /腎臓内科/呼吸器内科/消化器内科/循環器内科/乳腺外科/糖尿病内科

診療時間

午前 午後 その他
8:30 - 11:00 13:00 - 15:00
8:30 - 11:00 13:00 - 15:00
8:30 - 11:00 13:00 - 15:00
8:30 - 11:00 13:00 - 15:00
8:30 - 11:00 13:00 - 15:00
8:30 - 11:00

休診日:日・祝

※診療時間は、変更される事や、診療科によって異なる場合があるため、直接医療機関のホームページ等でご確認ください

施設情報

駐車場 人間ドック カード 院内処方 セカンド
オピニオン
-
公式サイト http://www.ojihosp.or.jp/
アクセス JR室蘭本線苫小牧駅から徒歩8分
駐車場 有料:360台
混雑状況 比較的混まない時間帯
・産婦人科: 金曜の午前
・金曜の10時頃 ※口コミや調査による未検証情報です。 あくまで参考レベルでの利用に留めてください。
カードによる
支払い
VISA、JCB ※条件によって利用できない場合があります。直接医療機関のホームページ等でご確認ください。
高度医療機器 DSA、IMRT、MRI、PET、SPECT、マルチスライスCT
医療設備 集中治療室(ICU)、術後回復室(HCU)、放射線治療室
病床数 一般病床(440) ※カッコの中は病床数です。
外国語対応 英語
初診時にかかる
特別料金
1,080円 ※「病床数が200以上の病院について受けた初診」に係る特別の料金

医院からのお知らせ(現在お知らせはありません)

医院の求人(現在求人情報は登録されていません)

王子総合病院の院長/関係者様へ
写真、お知らせ、求人の掲載は、下記よりお問い合わせください。

病院情報の誤りのご連絡は病院情報変更フォームをご利用下さい。

アクセス

最寄駅からの所要時間

JR室蘭本線苫小牧駅から徒歩8分

近隣の駅からの距離

  • 苫小牧駅(JR日高本線)から0.57km
  • 苫小牧駅(JR室蘭本線(長万部・室蘭~苫小牧))から0.57km
  • 苫小牧駅(JR千歳線)から0.57km

地図を見る

QLifeでは次の治験にご協力いただける方を募集しています

治験参加メリット:専門医による詳しい検査、検査費用の負担、負担軽減費など

王子総合病院の最新口コミ(8件)

口コミをもっと見る

専門医

ペインクリニック専門医(2) / 呼吸器外科専門医(1) / 呼吸器専門医(1) / 外科専門医(7) / 婦人科腫瘍専門医(1) / 小児科専門医(1) / 循環器専門医(8) / 心臓血管外科専門医(2) / 放射線科専門医(1) / 救急科専門医(1) / 整形外科専門医(2) / 気管支鏡専門医(1) / 泌尿器科専門医(3) / 消化器内視鏡専門医(3) / 消化器外科専門医(3) / 消化器病専門医(7) / 産婦人科専門医(3) / 病理専門医(0.5) / 皮膚科専門医(0.5) / 眼科専門医(1) / 神経内科専門医(0.5) / 細胞診専門医(1) / 総合内科専門医(4) / 老年病専門医(1) / 耳鼻咽喉科専門医(2) / 肝臓専門医(2) / 脳神経外科専門医(3) / 脳血管内治療専門医(2) / 腎臓専門医(1) / 血液専門医(1) / 麻酔科専門医(2) ※カッコの中は専門医の人数です。

健診・人間ドック、専門外来、予防接種など

}

健康診査、人間ドック、健康相談

健康診断
乳がん検診
人間ドック
特定健康診査
基本健康診査
胃がん検診
妊婦健康診査(個別)
大腸がん検診
乳児健康診査(個別)
肺がん検診
糖尿病教室
子宮がん検診

専門外来

ペースメーカー専門外来/乳腺専門外来/ペインクリニック/スポーツ外来/静脈瘤外来/緩和ケア外来

予防接種

破傷風
ジフテリア
百日咳及び破傷風の三種混合
ジフテリア及び破傷風の二種混合
ポリオ
麻疹及び風疹の二種混合
日本脳炎
インフルエンザ
おたふくかぜ
水痘
A型肝炎
B型肝炎
肺炎球菌感染症

各種療法

作業療法
理学療法
言語聴覚療法
ADL訓練

介護・福祉、他院外サービス等

デイケアサービス(通所リハビリ)
訪問看護
在宅(居宅)介護支援センター
地域包括支援センター
老人保健施設
附属看専

救急・災害対策医療

救急告示病院(二次)
災害拠点病院
災害派遣医療チーム
ヘリポート
ドクターヘリ受入れ

リハビリ等

脳血管疾患等リハビリ(I)
運動器リハビリ(I)
呼吸器リハビリ(I)
心大血管疾患リハビリ(I)
がん患者リハビリ

医療機器

内視鏡
血管連続撮影装置
シネアンギオ
全身用X線CT
高速らせんCT(ヘリカルスキャンCT)
シングルフォトンエミッションCT(SPECT)
NMR-CT(MRI)
PET/CT
骨塩量測定装置
RI診断装置
ガンマカメラ
乳房撮影装置(マンモグラフィー)
超音波診断装置
カラードップラー
X線テレビ装置
X線デジタル画像装置(デジタルラジオグラフィー)
自動血液ガス分析装置
自動血球計数装置
自動生化学分析装置
ホルター心電計
呼吸機能検査
トレッドミル
眼底カメラ
人工呼吸器
除細動器
体外衝撃波結石粉砕装置(ESWL)
高圧酸素療法(治療)装置
人工心肺
高エネルギーX線治療装置(リニアック)
IABP駆動装置
人工腎臓(透析)装置
連続携行式腹膜透析(CAPD)
マイクロサージャリー装置
PCPS
手術用ナビゲーションシステム
IVUS
心電図モニター
OCT

患者数、在院日数

平均入院患者数※2015年4月〜2016年3月 342人/日
平均外来患者数※2015年4月〜2016年3月 1009.5人/日
平均在院日数※2015年4月〜2016年3月 一般 12.7日

治療実績

病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 北海道 全国
脳腫瘍 27 - 27 20位 -
くも膜下出血、破裂脳動脈瘤 13 13 - 14位 -
未破裂脳動脈瘤 27 13 14 22位 -
非外傷性頭蓋内血腫(非外傷性硬膜下血腫以外) 60 - 60 10位 -
非外傷性硬膜下血腫 23 23 - 4位 -
脳梗塞 192 37 155 17位 -
脳血管障害 13 13 - 22位 -
脳脊髄の感染を伴う炎症 10 - 10 29位 -
てんかん 48 - 48 14位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 北海道 全国
白内障、水晶体の疾患 661 661 - 7位 -
網膜剥離 34 34 - 9位 -
糖尿病性増殖性網膜症 30 30 - 9位 -
黄斑、後極変性 47 47 - 12位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 北海道 全国
耳・鼻・口腔・咽頭・大唾液腺の腫瘍 12 12 - 26位 -
扁桃周囲膿瘍、急性扁桃炎、急性咽頭喉頭炎 21 11 10 44位 -
睡眠時無呼吸 20 - 20 31位 -
顔面神経障害 10 - 10 26位 -
前庭機能障害 31 - 31 46位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 北海道 全国
肺の悪性腫瘍 490 113 377 13位 -
肺炎等 103 12 91 - -
誤嚥性肺炎 30 - 30 - -
慢性閉塞性肺疾患 30 - 30 7位 -
肺・縦隔の感染、膿瘍形成 13 - 13 12位 -
気胸 35 14 21 11位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 北海道 全国
急性心筋梗塞(続発性合併症を含む。)、再発性心筋梗塞 54 54 - 20位 -
狭心症、慢性虚血性心疾患 352 161 191 31位 -
頻脈性不整脈 44 11 33 29位 -
弁膜症(連合弁膜症を含む。) 43 26 17 16位 -
心不全 210 22 188 11位 -
解離性大動脈瘤 18 - 18 13位 -
非破裂性大動脈瘤、腸骨動脈瘤 38 38 - 19位 -
閉塞性動脈疾患 108 94 14 11位 -
静脈・リンパ管疾患 79 79 - 5位 -
徐脈性不整脈 66 66 - 19位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 北海道 全国
骨の悪性腫瘍(脊椎を除く。) 53 10 43 4位 45位
膝関節症(変形性を含む。) 21 21 - 29位 -
脊柱管狭窄(脊椎症を含む。) 腰部骨盤、不安定椎 10 10 - - -
全身性臓器障害を伴う自己免疫性疾患 10 - 10 37位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 北海道 全国
急性膿皮症 23 - 23 35位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 北海道 全国
乳房の悪性腫瘍 96 66 30 33位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 北海道 全国
甲状腺の悪性腫瘍 30 30 - 12位 -
2型糖尿病(糖尿病性ケトアシドーシスを除く。)(末梢循環不全なし。) 34 - 34 33位 -
その他の体液・電解質・酸塩基平衡障害 19 - 19 8位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 北海道 全国
腎腫瘍 36 24 12 9位 -
膀胱腫瘍 142 112 30 16位 -
前立腺の悪性腫瘍 95 - 95 29位 -
上部尿路疾患 60 60 - 20位 -
下部尿路疾患 13 13 - 17位 -
前立腺肥大症等 21 21 - 17位 -
ネフローゼ症候群 11 - 11 20位 -
慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全 147 73 74 14位 -
腎臓または尿路の感染症 77 14 63 14位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 北海道 全国
卵巣・子宮附属器の悪性腫瘍 183 33 150 8位 -
子宮頸・体部の悪性腫瘍 154 79 75 14位 -
子宮の良性腫瘍 58 58 - 18位 -
卵巣の良性腫瘍 52 52 - 13位 -
生殖器脱出症 26 26 - 6位 -
子宮内膜症 25 25 - 11位 -
子宮・子宮附属器の炎症性疾患 10 - 10 3位 -
早産、切迫早産 19 - 19 26位 -
胎児及び胎児付属物の異常 35 35 - 16位 -
分娩の異常 13 13 - 19位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 北海道 全国
急性白血病 36 36 - 10位 -
非ホジキンリンパ腫 166 53 113 13位 -
多発性骨髄腫、免疫系悪性新生物 31 13 18 6位 -
慢性白血病、骨髄増殖性疾患 12 12 - 3位 39位
骨髄異形成症候群 68 30 38 5位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 北海道 全国
頭蓋・頭蓋内損傷 33 10 23 36位 -
四肢筋腱損傷 43 43 - 20位 -
肘、膝の外傷(スポーツ障害等を含む。) 26 26 - 23位 -
胸椎、腰椎以下骨折損傷(胸・腰髄損傷を含む。) 18 - 18 47位 -
鎖骨骨折、肩甲骨骨折 11 11 - 21位 -
肩関節周辺の骨折脱臼 11 11 - 23位 -
肘関節周辺の骨折・脱臼 11 11 - 26位 -
前腕の骨折 12 12 - - -
股関節大腿近位骨折 86 86 - 14位 -
足関節・足部の骨折、脱臼 39 39 - 11位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 北海道 全国
手術・処置等の合併症 31 17 14 36位 -
その他の新生物 12 12 - 10位 -

※厚生労働省「平成27年度DPC導入の影響評価に係る調査「退院患者調査」」の2015年4月~2016年3月退院患者の統計をもとに、QLifeで作成。

※件数が10件未満の場合は「-」と表記

名医の推薦分野

この病院は、複数の有名専門医(※)の間で「自分や家族がかかりたい」と推薦されています。 推薦を受けた分野(科目、領域)は以下です。記載内容はいずれも取材・調査回答書より。※推薦、選定して頂いた有名専門医の一覧表

分野 消化器・一般内科
特色 10年に開院100年を迎える伝統ある病院で、東胆振・日高地域で唯一がん診療連携拠点病院の指定を受けている。消化器がんの治療を中心に、消化器救急疾患にも対応する地域の基幹診療科である。道内4医科系大学の大学院「がんプロフェッショナル養成プラン」の協力施設として、腫瘍内科専攻大学院生の教育研究の一役も担っている。入院はもとより、12床の外来化学療法室を積極的に運用し、分子標的薬を始めとした新しい抗がん剤治療に重点を置き、大学や関連病院の新規プロトコールの治験にも積極的に参加し、化学療法進歩の一翼を担っている。消化管チームは早期消化管がんのESD(内視鏡的粘膜下層剥離術)治療を中心とした内視鏡的治療に重点を置き、発展著しい小腸疾患診断分野では当科開発のカプセル内視鏡ナビゲーション技術を臨床研究中である。また、肝胆膵チームはIVR(インターベンショナル・ラジオロジー)を用いたがん治療を中心に、放射線治療医との綿密な連携のもと、集学的治療に積極的に取り組んでいる。B型肝炎の核酸アナログ、C型肝炎のペグインターフェロン+リバビリン、除鉄などを用いたウイルス性肝炎治療はもとより、栄養療法や運動療法を含めた脂肪肝炎の薬物治療にも取り組んでいる。
症例数 08年の年間症例数:外来延べ患者数約420,611人(1日平均145人)、延べ入院患者数27,501人(1日平均75人)。消化器内視鏡検査数は、上部3,784例、下部2,002例、小腸68例、ERCP(内視鏡的逆行性胆管膵管造影)242例、EUS(超音波内視鏡)83例、IDUS(管腔内超音波検査)37例。外来化学療法室の化学療法患者数は月間201人であり年々増加中である

上部消化管=上部消化管病変の内視鏡治療を他院から依頼される比率が高くなってきており、年間ESD 56例でESDの一括切除率は98%(08年)である。内視鏡治療の適応のない食道がん、胃がんは基本的に手術となるが、手術適応のない患者は全身状態を勘案し、食道がんは放射線化学療法、胃がんはダウンステージングを目指した術前補助抗がん剤治療、あるいはQOL(生活の質)改善を目指した緩和化学療法を患者さんと相談の上、実施することが多い。食道静脈留に対しては、内視鏡的硬化療法(EIS)および静脈瘤結紮術(EVL)54例を実施しており、コントロール不良例では部分的脾動脈塞栓術の併用、孤立性胃静脈瘤ではバルーン閉塞下経静脈的塞栓術(B-RTO)を実施している

下部消化管=大腸ポリープや早期大腸がんの内視鏡治療は325例、カプセル内視鏡48例、小腸内視鏡20例である。コントロール不良の、潰瘍性大腸炎に対する好中球除去、クローン病に対する抗TNF抗体投与(8例継続中)などの外来治療も実施中である

肝疾患=ペグインターフェロン+リバビリン新規導入患者数は年間23.3人で、根治(SVR)達成率73%である。肝がんに対する経皮的ラジオ波焼灼療法(RFA)15例、肝動脈塞栓術(TAE)およびリザーバー動注療法107例である(局所治療のStageI:5年生存率72%)。肝予備能のある肝がん患者は外科と相談の上、積極的に肝切除も実施している。非代償期肝硬変の難治性腹水に対し、生体肝移植(北海道大学病院に依頼)までの待機期間中の腹水濃縮還流など、患者の状況に応じた治療を相談と承諾のもとで実施している

胆膵疾患=胆道結石、胆道がんや膵頭部がんに伴う閉塞性黄疸に対しては、経乳頭治療(EST&EPBD&ERBD:118例)を優先している。経皮的胆道ドレナージは51例に実施されている。手術不能局所進行胆道がんや膵がんは、脈管浸潤のない症例ではリザーバー動注療法(19例)を基本とし、放射線治療を併用する治療も同意のもと実施中である(膵がんStageIVa & IVb平均生存期間:約13カ月)。
医療設備 MRI、64列ヘリカル3D-CT、DSA、RFA、上部消化管内視鏡、下部消化管内視鏡、EUS、POCS(経口胆道鏡)、カラードプラ超音波装置など。
  • セカンドオピニオン受入 ○
  • 初診予約 ○
  • 主治医指名 ○
  • 執刀医指名 /

○=可能 △=条件付きで可 ×=不可 /=未回答

「医者がすすめる専門病院 北海道」(ライフ企画 2010年6月)

名医の推薦分野をもっと見る

インフォメーション

王子総合病院を見ている方は、他にこんな病院を見ています

王子総合病院の近くにある病院

カテゴリから病院を探す

おすすめの記事

病院情報について
病院情報は、QLifeおよび株式会社ウェルネスの独自収集情報、各都道府県の公開情報、医療機関からの情報提供に基づくもので、内容を完全に保証するものではありません。 受診の際は必要に応じ、診療内容、予約の要不要など、直接医療機関にお問い合わせください。 当サービスの利用により生じた損害についてQLifeおよび株式会社ウェルネスは賠償の責任を一切負いません。
口コミについて
口コミは、受診など、医療機関との実際の関係を持った第三者の主観によるもので、法人としてのQLifeの見解を示すものではありません。 あくまで参考情報として利用してください。また、虚偽・誇張を用いたいわゆる「やらせ」投稿を固く禁じます。 「やらせ」は発見次第厳重に対処します。