湘南鎌倉総合病院

診療科目

内科神経内科呼吸器科消化器科循環器科小児科外科整形外科形成外科美容外科脳神経外科呼吸器外科心臓血管外科皮膚科泌尿器科肛門科産婦人科眼科耳鼻咽喉科気管食道科放射線科アレルギー科心療内科リウマチ科リハビリテーション科麻酔科 /血液内科/腎臓内科/胸部外科/病理診断科/呼吸器内科/消化器内科/大腸外科/循環器内科/肛門外科/血管外科/乳腺外科/腫瘍内科/腫瘍外科/糖尿病内科/糖尿病内分泌内科/美容皮膚科/人工透析内科/内視鏡内科/内視鏡外科

診療時間

午前 午後 その他
7:30 - 12:00 12:30 - 16:00 16:45 - 19:00
7:30 - 12:00 12:30 - 16:00 16:45 - 19:00
7:30 - 12:00 12:30 - 16:00 16:45 - 19:00
7:30 - 12:00 12:30 - 16:00 16:45 - 19:00
7:30 - 12:00 12:30 - 16:00 16:45 - 19:00
7:30 - 12:00 16:45 - 19:00

午前:月火水木金土(受付時間・科目毎時間・曜日あり・一部予約制)

午後:月火水木金(受付時間・科目毎時間・曜日あり・一部予約制)

その他:月火水木金土(受付時間・科目毎時間・曜日あり)

休診日:日・祝

※診療時間は、変更される事や、診療科によって異なる場合があるため、直接医療機関のホームページ等でご確認ください

施設情報

駐車場 人間ドック カード 院内処方 セカンド
オピニオン
-
公式サイト http://shonankamakura.or.jp/
駐車場 有料:211台
混雑状況 比較的混まない時間帯
・整形外科: 月~金曜の午後
・外科: 月~金曜の夕方
・産科: 火曜の15時以降
・月・火・水曜の午前
・水曜の10時頃
・月~金曜の昼に近い午前
・フットケア外来: 水曜の午前、木曜の午後
混み具合
・曜日や時間帯であまり差はない
・予約しての受診は良好です
※口コミや調査による未検証情報です。 あくまで参考レベルでの利用に留めてください。
カードによる
支払い
クレジットカードによる支払いが可能 ※条件によって利用できない場合があります。直接医療機関のホームページ等でご確認ください。
高度医療機器 DSA、IMRT、MRI、RALS、SPECT、マルチスライスCT
外国語対応 ロシア語、英語、韓国語・朝鮮語、中国語
初診時にかかる
特別料金
3,240円 ※「病床数が200以上の病院について受けた初診」に係る特別の料金

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湘南鎌倉総合病院で行える先進的な医療

専門医

専門医 がん薬物療法専門医(1)/リウマチ専門医(1)/レーザー専門医(1)/乳腺専門医(2)/内分泌代謝科専門医(1)/呼吸器外科専門医(1)/呼吸器専門医(1)/外科専門医(6)/小児科専門医(1)/形成外科専門医(3)/循環器専門医(11)/心臓血管外科専門医(1)/感染症専門医(1)/放射線科専門医(5)/救急科専門医(4)/整形外科専門医(5)/泌尿器科専門医(2)/消化器内視鏡専門医(4)/消化器外科専門医(1)/消化器病専門医(4)/熱傷専門医(1)/産婦人科専門医(4)/病理専門医(1)/皮膚科専門医(2)/眼科専門医(1)/神経内科専門医(1)/精神科専門医(1)/糖尿病専門医(1)/細胞診専門医(2)/総合内科専門医(9)/耳鼻咽喉科専門医(1)/肝臓専門医(2)/脳神経外科専門医(3)/脳血管内治療専門医(1)/腎臓専門医(5)/血液専門医(2)/超音波専門医(1)/透析専門医(3)/麻酔科専門医(2) ※カッコの中は専門医の人数です。

その他の情報

この情報は都道府県の公開情報を元に、QLifeが独自に編集したものです。正確な情報に努めておりますが、内容を完全に保証するものではありません。

対応可能な短期手術(日帰り)

皮膚
皮下腫瘍摘出術
腋臭症手術
半月板切除術
手根管開放手術
水晶体再建術
乳腺腫瘍摘出術
ヘルニア手術
内視鏡的胃・十二指腸ポリープ・粘膜切除術
内視鏡的結腸ポリープ・粘膜切除術

対応可能な短期手術(一泊二日)

関節鼠摘出術
半月板縫合術
靱帯断裂縫合術
胸腔鏡下交感神経節切除術
顎下腺腫瘍摘出術
甲状腺部分切除術
甲状腺腫摘出術
下肢静脈瘤手術
腹腔鏡下胆嚢摘出術
腹腔鏡下虫垂切除術
痔核手術
経尿道的尿路結石除去術
尿失禁手術
子宮頸部切除術
子宮鏡下子宮筋腫摘出術
子宮附属器腫瘍摘出術

健康診査、人間ドック、健康相談

健康診査を実施している
健康相談を実施していない

専門外来

専門外来あり

予防接種

ジフテリア
破傷風
三種混合(ジフテリア+百日咳+破傷風)
二種混合(ジフテリア+破傷風)
ポリオ
麻疹
風疹
二種混合(麻疹+風疹)
日本脳炎
BCG
インフルエンザ
おたふくかぜ
水痘
A型肝炎
B型肝炎
肺炎球菌感染症
子宮頸がん予防ワクチン(ワクチン接種緊急促進事業)
ヒブワクチン(ワクチン接種緊急促進事業)
小児用肺炎球菌ワクチン(ワクチン接種緊急促進事業)

名医の推薦分野

この病院は、複数の有名専門医(※)の間で「自分や家族がかかりたい」と推薦されています。 推薦を受けた分野(科目、領域)は以下です。記載内容はいずれも取材・調査回答書より。※推薦、選定して頂いた有名専門医の一覧表

分野 心臓血管外科
特色 成人の心臓血管外科手術一般を対象とし、地域の医療機関、院内各診療科と連携しながら、診断、治療を一貫して行う。ハイリスク患者も積極的に受け入れ、年間約1万台救急車を収容する救急部からの手術も多い。他院からの緊急依頼にも随時対応している。
症例数 11年度の手術総数は377件で、心臓・胸部大血管手術255例、腹部大動脈・末梢血管手術122例であった。内訳は、冠動脈バイパス術42例、弁手術95例、胸部大動脈瘤107例、急性大動脈解離42例、腹部大動脈瘤93例等である

★緊急手術にも積極的に対応し、透析患者、高齢者、合併症保有患者などハイリスク症例にも十分なインフォームド・コンセントのうえ治療を行っている。冠動脈バイパス術では全例に心拍動下手術を施行し、人工心肺による合併症を予防し、低侵襲治療を心がけている。左室形成術も適応症例には積極的に行う。心室中隔穿孔、乳頭筋断裂等の急性心筋梗塞の機械的合併症にも即座に対応している。弁手術においては僧帽弁形成術を積極的に行い、人工弁を使用する場合も、患者のライフスタイルに合わせた弁の選択を行う。大動脈疾患では血管外科と協力し大動脈センターを設立しており、患者の状態、希望により開胸開腹手術、ステントグラフトの両方を選択できる体制となっている。術前の説明に十分な時間を費やし、インフォームド・コンセントをとっている

★待機手術の手術死亡率は、冠動脈バイパス術0%、弁手術は3%、胸部大動脈手術5%、腹部大動脈瘤0%であった。
医療設備 320列マルチスライスCT、3テスラMRI、3D心臓エコー、ハイブリッド手術室、ダヴィンチ(手術用ロボット)などを備えている。
所属スタッフ 田中正史部長、片山郁雄医長、野口権一郎医長、伊藤智医長、嶋田直洋医師、湯地大輔医師、橋本和憲医師、大城則和医師、白水御代医師。
所属医師 田中 正史  1996年日本大学医学部卒
  • セカンドオピニオン受入 ○
  • 初診予約 ○
  • 主治医指名 ○
  • 執刀医指名 ○

○=可能 △=条件付きで可 ×=不可 /=未回答

「医者がすすめる専門病院 神奈川」(ライフ企画)

分野 腎臓内科
特色 病院の理念である患者のための開かれた医療をモットーに取り組んでいる。ネフローゼ症候群や腎炎、SLE他膠原病の診断治療、透析医療、各種特殊血液浄化療法に専門性を持った医療を行い、それぞれ個々の患者の病態を十分考慮したうえで専門性ある治療を行っている。また、チームで取り組む医療を実践している。循環器科や心臓血管外科、外科などと連携し、慢性腎疾患患者に見られる動脈硬化性合併症(冠動脈疾患、末梢動脈疾患、腎動脈狭窄など)の診療に特に力を入れている。また血液透析、腹膜透析および各種特殊血液浄化療法は看護師や臨床工学技士の協力でチーム医療を実践している。また12年より腎移植外科2人の常勤医(徳本直彦医長、三宅克典医長)とともに腎移植を行っている。
症例数 急性および慢性腎炎、ネフローゼ症候群、SLE他膠原病、急性および慢性腎不全、透析治療(血液透析、腹膜透析)医療に加え、高血圧、動脈硬化性疾患の診断治療、多臓器不全患者診療など、幅広く積極的に取り組んでいる(11年の年間延べ入院患者7,954人、新入院患者544人、腎臓内科専門外来延べ患者数10,606人)

★腎炎の正確な診断は組織診断なくしては不可能である。組織診断の重要性を鑑み、腎炎の診断のため当科では積極的に腎生検を行い、早期発見・早期治療に取り組んでいる(11年腎生検60件)。腎生検は3泊4日の短期入院で行っている

★透析医療は血液透析、腹膜透析とも多数の患者を対象(11年外来通院血液透析患者179人、腹膜透析患者56人)に専門的なハイレベルでの医療を提供している(年間新規透析導入患者数11年40人)。単に腎不全管理としての透析管理にとどまらず、動脈硬化性疾患ほか透析患者のもつ合併症対策にも力を入れ、透析困難症にも対処している。特に循環器系疾患(冠動脈疾患や弁膜症)や末梢動脈疾患の早期発見に努めており、末梢動脈疾患に対しては積極的にLDL吸着療法を行っている。また潰瘍壊死など重症下肢虚血に進展した患者にも、集学的治療を行える院内環境の整備を進めている。末梢動脈疾患に関しては院内フットケアチームを構築し、各科医師をはじめ臨床検査技師、看護師、栄養科、リハビリテーション科スタッフを含めた定期的なフットカンファレンスを行い、患者にとってよりよい治療法を検討し推進している。循環器科や外科との連携で遠位末梢側まで含めた血管内治療やバイパス術が可能である

★腹膜透析(PD)は56人を対象に診療しているが、PD導入には当院独自に開発した短期間腹膜透析導入法(SPIED法:short-term PD induction and education after day surgery)を行っている。PD医療は高い専門性を有する看護師と共に実践している。PD患者診療は関連病院である葉山ハートセンターでも行っている

★高齢腎機能障害患者では動脈硬化性腎障害とりわけ腎動脈狭窄症が多発しているが、腎臓内科であっても十分な検索や治療が行われていない現状がある。腎動脈狭窄症は早期診断により治療ならびに腎機能安定化が可能であるため、当院では特に力を入れている〔過去40カ月で78人(95本)の腎動脈狭窄症を診断し経皮的腎動脈形成術を施行〕

★特殊血液浄化療法としては、疾患や病態に応じて全血漿交換、PMX-DHP(エンドトキシン吸着療法)、持続血液透析濾過(CHDF)、LDL吸着療法(LDL-A)、顆粒球除去療法、免疫吸着療法など多種類の特殊血液浄化を行っている(11年実績;CHDF 88症例、PMX-DHP 60症例、LDL-A 15症例、全血漿交換10症例)。
医療設備 CT、MDCT、MRI、ドプラエコー、SPECT、各種RI、高気圧酸素治療室、透析ベッド43床、急性血液浄化療法用の移動式血液浄化装置5台など。
所属スタッフ 小林修三副院長・腎臓病総合医療センター長(腎臓病全般、動脈硬化、高血圧)、大竹剛靖腎臓内科主任部長(腎臓病全般、SLE、動脈硬化、透析)、日高寿美血液浄化療法部部長(腎臓病全般、SLE、血液浄化)、守矢英和腎臓内科部長(腎臓病全般、SLE、高血圧)、岡真知子医長(腎臓病全般、透析)、石岡邦啓医長(腎臓病全般)、真栄里恭子医員(腎臓病全般、動脈硬化)、持田泰寛医員(腎臓内科全般)、堤大夢医員(腎臓内科全般)。常勤医10人、非常勤医1人。
所属医師 小林 修三  1955年生まれ 浜松医科大学医学部卒、同大学院修了
大竹 剛靖  1963年生まれ 浜松医科大学医学部卒、同大学院修了
日高 寿美  1961年生まれ  浜松医科大学卒、帝京大学大学院修了
守谷 英和  1969年生まれ  防衛医科大学校卒
  • セカンドオピニオン受入 ○
  • 初診予約 △
  • 主治医指名 ×
  • 執刀医指名 /

○=可能 △=条件付きで可 ×=不可 /=未回答

「医者がすすめる専門病院 神奈川」(ライフ企画)

分野 形成外科
特色 日本形成外科学会認定研修施設、日本美容医療協会認定施設、日本熱傷学会認定医施設。当院では、救急、救命治療、形成外科全般から美容外科、美容皮膚科、アンチエイジング、再生医療まで幅広い診療を扱い、さらに地域医療を第一に考えている。しかし、レーザー治療目的のアザや美容の患者さんは日本中から、やけど、腫瘍、傷跡、虚血足など形成外科的な治療を希望される患者さんは地域外からも多数受診される

★当院は、真の24時間体制、すべてに最良の治療をすることを掲げているため、一般総合病院では軽視されがちな診療科であるが、形成外科医の必要性を高く評価されている。特に、創傷や熱傷の治療はなるべく傷痕が残らないように、形成外科的処置を初期治療から行うように努めている。患者さんに提供する治療は常にベストな方法が選択できるように、新しい器機や最新治療を勉強、取得するようにしている。しかし、実際の治療選択は患者サイドにたち、侵襲が少なく確実な方法を行っている

★形成外科の3つのセンターを紹介する。①皮膚レーザー治療センター=17台のレーザー装置を有し、太田母斑、血管腫などの色素病変の保険治療から、シミ、シワ、ホクロ、脱毛などの自費治療(保険対象外)まで、すべての疾患に対応できる体制を取っている。特に小児アザ治療は、生後4~5日から治療を開始し、早期治療により良い成績をあげている。②外傷・熱傷・創傷治癒センター=いろいろな傷の初期から傷痕までトータルにケア、フットケアでは、陰圧閉鎖療法などの保険治療の他に、救肢のためのマゴット(うじ治療)やLED(発光ダイオード)、PRP(少血小板血漿)などの自費治療も行っている。③アンチエイジング再生医療センター=シミ、シワ、ハゲなどのアンチエイジング治療、さらに11年から脂肪幹細胞を用いた乳癌術後変形や乳房拡大術の再生医療治療を開始した。また、葉山ハートセンターでは、シミ、シワ治療の他にキレーションや高濃度ビタミンCなどの点滴治療などを積極的に行っている。
症例数 11年の年間新患者数は3,825人、1日平均患者数150人、入院総数は606人、手術件数は1,325件、レーザー件数は3,523件

救急疾患=顔面骨骨折、顔面外傷、熱傷、手の外傷など、形成外科救急疾患は、麻酔科指導医(高木芳人部長)および手術室スタッフの協力があり、24時間手術可能な体制になっている。外傷に対する緊急処置は毎日、緊急手術は週に2~4件である。重症熱傷は、初期治療のICU管理から皮膚移植手術、そして瘢痕治療まですべてを形成外科医が行っている。日本スキンバンクネットワークにも登録しており、常にベストの治療ができる体制をとっている。救急搬送患者に対しては、救急部と連携かつ協力し最善の診療を行っている

腫瘍=皮膚良性腫瘍、悪性腫瘍、軟部組織腫瘍、耳下腺、顎下腺などの頭頸部腫瘍は、手術から化学療法まで行っている。CT、MRIなども早く撮れるため、早期に診断をつけ治療へ移行できる。近医、皮膚科、整形外科からの紹介も多い

★先天奇形は、手足は合指症、多趾症が多く、可能な限り早期に治療をするようにしている。顔面の奇形、口唇口蓋裂は北里大学形成外科、ふかわ矯正歯科と連携を取って治療に当たっている

★瘢痕・ケロイドは、内服、外用、注射、レーザーなどの治療も行っている

★美容外科・美容皮膚科では、眼瞼下垂の手術が最近増えているが、病気の眼瞼下垂は保険、たるみの美容治療は自費(保険対象外)で行っている。その他、にきび治療、シミのレーザー、シワのヒアルロン酸、ボトックス、レーザー、メソセラピー、LED、PRPやケミカルピーリングを定期的に行っている患者さんが多い。
医療設備 レーザーは17台(多種のレーザー、IPL、高周波、LEDなど)最新機器を備えている。
所属スタッフ 山下理絵部長(美容、熱傷、レーザー、抗加齢、北里大学・横浜市立大学非常勤講師)、松尾由紀医長(レーザー、抗加齢)、近藤謙司医長(レーザー)、酒井規(抗加齢)、遠山哲彦、白壁聖亜ら計6人、非常勤:山崎安晴(口腔外科)。形成外科専門医は4人。
所属医師 山下 理絵  北里大学医学部卒
  • セカンドオピニオン受入 ○
  • 初診予約 ×
  • 主治医指名 △
  • 執刀医指名 △

○=可能 △=条件付きで可 ×=不可 /=未回答

「医者がすすめる専門病院 神奈川」(ライフ企画)

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治療実績

疾患名 病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 神奈川県 全国
神経系疾患 脳腫瘍 58 24 34 13位 -
くも膜下出血、破裂脳動脈瘤 34 24 10 6位 -
未破裂脳動脈瘤 106 25 81 7位 -
非外傷性頭蓋内血腫(非外傷性硬膜下血腫以外) 127 0 127 2位 50位
非外傷性硬膜下血腫 64 64 0 1位 8位
脳梗塞 449 51 398 2位 29位
脳血管障害 204 53 151 2位 6位
脳脊髄の感染を伴う炎症 20 0 20 19位 -
パーキンソン病 23 0 23 14位 -
水頭症 12 0 12 9位 -
てんかん 91 0 91 12位 -
眼科系疾患 白内障、水晶体の疾患 1197 1133 64 2位 17位
眼瞼下垂 24 24 0 11位 -
耳鼻咽喉科系疾患 頭頸部悪性腫瘍 10 10 0 25位 -
睡眠時無呼吸 140 0 140 8位 -
前庭機能障害 40 0 40 30位 -
呼吸器系疾患 肺の悪性腫瘍 460 83 377 13位 -
胸壁腫瘍、胸膜腫瘍 16 0 16 12位 -
肺炎、急性気管支炎、急性細気管支炎 336 17 319 4位 -
誤嚥性肺炎 401 38 363 2位 10位
慢性閉塞性肺疾患 13 0 13 41位 -
呼吸不全(その他) 22 0 22 11位 -
肺・縦隔の感染、膿瘍形成 48 0 48 2位 10位
胸水、胸膜の疾患(その他) 23 0 23 8位 50位
気胸 83 40 43 3位 39位
循環器系疾患 急性心筋梗塞(続発性合併症を含む。)、再発性心筋梗塞 153 142 11 4位 37位
狭心症、慢性虚血性心疾患 2932 842 2090 1位 5位
頻脈性不整脈 623 530 93 3位 13位
弁膜症(連合弁膜症を含む。) 126 52 74 5位 -
心不全 525 131 394 1位 6位
解離性大動脈瘤 52 25 27 5位 -
破裂性大動脈瘤 11 11 0 1位 8位
非破裂性大動脈瘤、腸骨動脈瘤 91 91 0 5位 -
閉塞性動脈疾患 334 256 78 2位 6位
静脈・リンパ管疾患 22 10 12 32位 -
肺塞栓症 21 0 21 2位 30位
循環器疾患(その他) 23 11 12 2位 33位
徐脈性不整脈 156 137 19 1位 20位
その他の循環器の障害 11 0 11 12位 -
消化器系疾患、肝臓・胆道・膵臓疾患 食道の悪性腫瘍(頸部を含む。) 82 24 58 12位 -
胃の悪性腫瘍 263 218 45 9位 -
結腸(虫垂を含む。)の悪性腫瘍 192 167 25 24位 -
直腸肛門(直腸S状部から肛門)の悪性腫瘍 90 60 30 28位 -
肝・肝内胆管の悪性腫瘍(続発性を含む。) 190 129 61 10位 -
胆嚢、肝外胆管の悪性腫瘍 25 25 0 24位 -
膵臓、脾臓の腫瘍 156 75 81 6位 -
胃の良性腫瘍 12 12 0 17位 -
小腸大腸の良性疾患(良性腫瘍を含む。) 67 67 0 - -
穿孔または膿瘍を伴わない憩室性疾患 186 63 123 1位 7位
食道、胃、十二指腸、他腸の炎症(その他良性疾患) 96 49 47 11位 -
胃十二指腸潰瘍、胃憩室症、幽門狭窄(穿孔を伴わないもの) 111 94 17 1位 11位
胃十二指腸潰瘍、胃憩室症、幽門狭窄(穿孔を伴うもの) 16 16 0 1位 10位
虫垂炎 172 160 12 2位 15位
鼠径ヘルニア 171 171 0 8位 -
閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニア 40 40 0 4位 31位
虚血性腸炎 40 0 40 5位 -
ヘルニアの記載のない腸閉塞 212 70 142 3位 18位
肛門周囲膿瘍 18 18 0 2位 13位
痔瘻 11 11 0 5位 -
内痔核 39 39 0 4位 -
劇症肝炎、急性肝不全、急性肝炎 18 0 18 7位 -
肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。) 83 46 37 5位 -
肝膿瘍(細菌性・寄生虫性疾患を含む。) 16 16 0 1位 7位
胆嚢疾患(胆嚢結石など) 25 25 0 23位 -
胆嚢水腫、胆嚢炎等 122 94 28 6位 -
胆管(肝内外)結石、胆管炎 256 223 33 2位 27位
急性膵炎 88 38 50 1位 6位
腹膜炎、腹腔内膿瘍(女性器臓器を除く。) 53 33 20 5位 44位
筋骨格系疾患 骨軟部の良性腫瘍(脊椎脊髄を除く。) 45 45 0 2位 -
骨の悪性腫瘍(脊椎を除く。) 24 0 24 9位 -
膝関節症(変形性を含む。) 249 249 0 2位 10位
脊椎感染(感染を含む。) 12 0 12 1位 14位
脊柱管狭窄(脊椎症を含む。) 頸部 24 24 0 19位 -
脊柱管狭窄(脊椎症を含む。) 腰部骨盤、不安定椎 60 45 15 38位 -
椎間板変性、ヘルニア 52 36 16 13位 -
痛風、関節の障害(その他) 12 0 12 4位 -
全身性臓器障害を伴う自己免疫性疾患 68 10 58 11位 -
皮膚・皮下組織の疾患 黒色腫 18 0 18 3位 41位
急性膿皮症 95 11 84 5位 30位
母斑、母斑症 126 0 126 1位 6位
乳房の疾患 乳房の悪性腫瘍 123 107 16 20位 -
内分泌・栄養・代謝に関する疾患 糖尿病足病変 25 25 0 1位 21位
副腎皮質機能亢進症、非機能性副腎皮質腫瘍 13 0 13 18位 -
腎血管性高血圧症 19 19 0 1位 5位
低カリウム血症 11 0 11 7位 -
その他の体液・電解質・酸塩基平衡障害 57 0 57 3位 23位
腎・尿路系疾患及び男性生殖器系疾患 腎腫瘍 16 16 0 19位 -
後腹膜疾患 29 10 19 5位 -
腎盂・尿管の悪性腫瘍 23 12 11 18位 -
膀胱腫瘍 120 98 22 17位 -
前立腺の悪性腫瘍 197 18 179 20位 -
上部尿路疾患 28 28 0 42位 -
下部尿路疾患 21 21 0 14位 -
男性生殖器疾患 14 0 14 25位 -
ネフローゼ症候群 26 0 26 6位 -
慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全 372 100 272 4位 42位
急性腎不全 124 37 87 1位 1位
腎臓または尿路の感染症 180 10 170 3位 44位
腎、泌尿器の疾患(その他) 12 0 12 4位 -
女性生殖器系疾患及び産褥期疾患・異常妊娠分娩 卵巣・子宮附属器の悪性腫瘍 13 13 0 36位 -
子宮頸・体部の悪性腫瘍 71 44 27 29位 -
子宮の良性腫瘍 175 175 0 6位 -
卵巣の良性腫瘍 62 62 0 22位 -
生殖器脱出症 13 13 0 20位 -
子宮内膜症 11 11 0 28位 -
子宮・子宮附属器の炎症性疾患 18 0 18 1位 35位
異所性妊娠(子宮外妊娠) 18 18 0 5位 -
妊娠合併症等 12 0 12 15位 -
胎児及び胎児付属物の異常 55 55 0 13位 -
分娩の異常 28 28 0 14位 -
血液・造血器・免疫臓器の疾患 急性白血病 89 89 0 3位 -
非ホジキンリンパ腫 199 87 112 7位 -
多発性骨髄腫、免疫系悪性新生物 52 22 30 3位 35位
骨髄異形成症候群 33 20 13 8位 -
白血球疾患(その他) 17 0 17 11位 -
再生不良性貧血 16 16 0 2位 25位
貧血(その他) 24 24 0 18位 -
新生児疾患、先天性奇形 妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害 93 0 93 34位 -
胸郭の変形および先天異常 18 18 0 1位 5位
外傷・熱傷・中毒 頭蓋・頭蓋内損傷 109 50 59 15位 -
顔面損傷(口腔、咽頭損傷を含む。) 31 31 0 5位 -
胸郭・横隔膜損傷 13 0 13 2位 -
肺・胸部気管・気管支損傷 18 0 18 3位 19位
四肢筋腱損傷 42 30 12 7位 -
皮下軟部損傷・挫滅損傷、開放創 26 26 0 1位 4位
胸椎、腰椎以下骨折損傷(胸・腰髄損傷を含む。) 46 0 46 18位 -
鎖骨骨折、肩甲骨骨折 58 58 0 3位 8位
肩関節周辺の骨折脱臼 38 38 0 9位 -
肘関節周辺の骨折・脱臼 60 60 0 1位 14位
前腕の骨折 120 120 0 4位 13位
手関節周辺骨折脱臼 30 30 0 8位 -
股関節大腿近位骨折 339 328 11 2位 3位
膝関節周辺骨折・脱臼 27 27 0 6位 -
下腿足関節周辺骨折 34 34 0 4位 27位
足関節・足部の骨折、脱臼 67 67 0 3位 15位
頸椎頸髄損傷 32 10 22 3位 21位
骨盤損傷 39 10 29 2位 4位
詳細不明の損傷等 22 0 22 11位 -
その他 手術・処置等の合併症 106 76 30 14位 -
その他の新生物 102 102 0 2位 5位

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