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施設情報

駐車場 人間ドック カード 院内処方 セカンド
オピニオン
公式サイト http://www.saitama-med.jrc.or.jp/
アクセス JR京浜東北線大宮から徒歩12分
駐車場 有料:169台
カードによる
支払い
クレジットカードによる支払いが可能 ※条件によって利用できない場合があります。直接医療機関のホームページ等でご確認ください。
高度医療機器 DSA、IMRT、MRI、SPECT、マルチスライスCT
医療設備 集中治療室(ICU)、冠状動脈疾患監視病室(CCU)、放射線治療室
病床数 一般病床(605) ※カッコの中は病床数です。
外国語対応 英語

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各種療法、救急・災害対策医療、リハビリなど

}

各種療法

作業療法
理学療法
言語聴覚療法
ADL訓練

救急・災害対策医療

救急告示病院(三次)
災害拠点病院
災害派遣医療チーム
ドクターカー
救命救急センター

リハビリ等

脳血管疾患等リハビリ
運動器リハビリ
呼吸器リハビリ

医療機器

内視鏡
腹腔鏡
血管連続撮影装置
シネアンギオ
全身用X線CT
高速らせんCT(ヘリカルスキャンCT)
シングルフォトンエミッションCT(SPECT)
NMR-CT(MRI)
RI診断装置
ガンマカメラ
乳房撮影装置(マンモグラフィー)
超音波診断装置
カラードップラー
X線テレビ装置
X線デジタル画像装置(デジタルラジオグラフィー)
自動血液ガス分析装置
自動血球計数装置
自動生化学分析装置
ホルター心電計
呼吸機能検査
トレッドミル
眼底カメラ
人工呼吸器
除細動器
人工心肺
高エネルギーX線治療装置(リニアック)
IABP駆動装置
経皮的冠動脈形成術(PTCA)
人工腎臓(透析)装置
マイクロサージャリー装置
エキシマレーザー血管形成システム(リード抜去)

在宅医療、人材募集、推薦・連携

推薦・連携 下記の施設から推薦・連携されています。

※この情報は医療機関からの情報提供に基づいて掲載しています。

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患者数、在院日数

平均入院患者数※2015年4月〜2016年3月 557.9人/日
平均外来患者数※2015年4月〜2016年3月 1260.7人/日
平均在院日数※2015年4月〜2016年3月 一般 13.7日

治療実績

疾患種別 病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 埼玉県 全国
神経系疾患 脳腫瘍 25 14 11 13位 -
くも膜下出血、破裂脳動脈瘤 42 23 19 4位 43位
非外傷性頭蓋内血腫(非外傷性硬膜下血腫以外) 121 11 110 3位 -
脳梗塞 255 30 225 3位 -
脳血管障害 10 - 10 22位 -
脳脊髄の感染を伴う炎症 12 - 12 20位 -
てんかん 55 - 55 16位 -
脳の障害(その他) 27 11 16 1位 26位
眼科系疾患 眼の良性腫瘍 10 10 - 1位 5位
白内障、水晶体の疾患 1074 1074 - 1位 31位
網膜剥離 15 15 - 9位 -
黄斑、後極変性 48 48 - 7位 -
緑内障 41 41 - 4位 -
眼瞼下垂 19 19 - 8位 -
硝子体疾患 32 32 - 5位 -
耳鼻咽喉科系疾患 扁桃周囲膿瘍、急性扁桃炎、急性咽頭喉頭炎 15 - 15 26位 -
睡眠時無呼吸 21 - 21 25位 -
前庭機能障害 24 - 24 39位 -
呼吸器系疾患 肺の悪性腫瘍 474 79 395 8位 -
胸壁腫瘍、胸膜腫瘍 33 - 33 2位 35位
肺炎、急性気管支炎、急性細気管支炎 131 28 103 31位 -
誤嚥性肺炎 141 24 117 5位 -
慢性閉塞性肺疾患 19 - 19 10位 -
呼吸不全(その他) 14 - 14 8位 -
肺・縦隔の感染、膿瘍形成 16 - 16 6位 -
胸水、胸膜の疾患(その他) 13 - 13 8位 -
気胸 65 19 46 6位 -
循環器系疾患 急性心筋梗塞(続発性合併症を含む。)、再発性心筋梗塞 95 85 10 10位 -
狭心症、慢性虚血性心疾患 447 190 257 17位 -
頻脈性不整脈 871 847 24 1位 6位
弁膜症(連合弁膜症を含む。) 43 20 23 10位 -
心不全 271 52 219 5位 -
解離性大動脈瘤 29 13 16 5位 -
非破裂性大動脈瘤、腸骨動脈瘤 60 28 32 7位 -
閉塞性動脈疾患 65 44 21 13位 -
静脈・リンパ管疾患 28 28 - 16位 -
肺塞栓症 15 - 15 5位 -
徐脈性不整脈 91 80 11 6位 -
その他の循環器の障害 15 - 15 2位 49位
消化器系疾患、肝臓・胆道・膵臓疾患 食道の悪性腫瘍(頸部を含む。) 91 21 70 7位 -
胃の悪性腫瘍 238 185 53 8位 -
小腸の悪性腫瘍、腹膜の悪性腫瘍 10 10 - 9位 -
結腸(虫垂を含む。)の悪性腫瘍 292 171 121 6位 -
直腸肛門(直腸S状部から肛門)の悪性腫瘍 113 52 61 15位 -
肝・肝内胆管の悪性腫瘍(続発性を含む。) 230 164 66 4位 -
胆嚢、肝外胆管の悪性腫瘍 21 21 - 21位 -
膵臓、脾臓の腫瘍 71 40 31 11位 -
小腸大腸の良性疾患(良性腫瘍を含む。) 189 189 - 28位 -
穿孔または膿瘍を伴わない憩室性疾患 66 21 45 8位 -
食道、胃、十二指腸、他腸の炎症(その他良性疾患) 61 33 28 16位 -
胃十二指腸潰瘍、胃憩室症、幽門狭窄(穿孔を伴わないもの) 50 50 - 11位 -
虫垂炎 56 41 15 20位 -
鼠径ヘルニア 113 113 - 17位 -
閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニア 12 12 - 20位 -
ヘルニアの記載のない腸閉塞 108 38 70 13位 -
劇症肝炎、急性肝不全、急性肝炎 13 - 13 9位 -
慢性肝炎(慢性C型肝炎を除く。) 33 - 33 2位 48位
肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。) 56 20 36 10位 -
胆嚢水腫、胆嚢炎等 82 82 - 11位 -
胆管(肝内外)結石、胆管炎 95 70 25 18位 -
急性膵炎 21 - 21 16位 -
腹膜炎、腹腔内膿瘍(女性器臓器を除く。) 25 25 - 13位 -
筋骨格系疾患 骨軟部の良性腫瘍(脊椎脊髄を除く。) 12 12 - 18位 -
骨の悪性腫瘍(脊椎を除く。) 35 11 24 3位 -
化膿性関節炎(下肢) 12 12 - 1位 2位
上肢末梢神経麻痺 24 24 - 3位 -
膝関節症(変形性を含む。) 94 94 - 4位 -
脊椎感染(感染を含む。) 11 11 - 2位 22位
脊柱管狭窄(脊椎症を含む。) 頸部 62 44 18 3位 -
脊柱管狭窄(脊椎症を含む。) 腰部骨盤、不安定椎 223 104 119 3位 -
椎間板変性、ヘルニア 28 28 - 17位 -
股関節骨頭壊死、股関節症(変形性を含む。) 176 176 - 2位 16位
関節リウマチ 11 11 - 8位 -
全身性臓器障害を伴う自己免疫性疾患 58 12 46 4位 -
血管腫、リンパ管腫 39 24 15 2位 15位
皮膚・皮下組織の疾患 急性膿皮症 26 - 26 21位 -
乳房の疾患 乳房の悪性腫瘍 407 290 117 3位 39位
乳房の良性腫瘍 15 15 - 4位 -
内分泌・栄養・代謝に関する疾患 その他の体液・電解質・酸塩基平衡障害 23 - 23 12位 -
腎・尿路系疾患及び男性生殖器系疾患 腎腫瘍 28 17 11 7位 -
後腹膜疾患 10 - 10 14位 -
腎盂・尿管の悪性腫瘍 31 - 31 10位 -
膀胱腫瘍 114 80 34 13位 -
前立腺の悪性腫瘍 154 13 141 21位 -
ネフローゼ症候群 20 - 20 8位 -
慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全 175 72 103 13位 -
急性腎不全 15 - 15 10位 -
腎臓または尿路の感染症 41 - 41 42位 -
女性生殖器系疾患及び産褥期疾患・異常妊娠分娩 卵巣・子宮附属器の悪性腫瘍 43 11 32 14位 -
子宮頸・体部の悪性腫瘍 61 61 - 14位 -
子宮の良性腫瘍 112 112 - 10位 -
卵巣の良性腫瘍 73 73 - 11位 -
生殖器脱出症 38 38 - 6位 -
子宮内膜症 20 20 - 7位 -
子宮・子宮附属器の炎症性疾患 15 - 15 5位 -
卵巣・卵管・広間膜の非炎症性疾患 11 11 - 2位 19位
異所性妊娠(子宮外妊娠) 22 22 - 3位 47位
妊娠早期の出血 10 - 10 6位 -
妊娠合併症等 16 - 16 4位 -
早産、切迫早産 28 - 28 12位 -
胎児及び胎児付属物の異常 137 121 16 4位 -
前置胎盤および低置胎盤 12 12 - 4位 -
分娩の異常 55 55 - 5位 -
血液・造血器・免疫臓器の疾患 急性白血病 35 35 - 10位 -
非ホジキンリンパ腫 101 21 80 9位 -
多発性骨髄腫、免疫系悪性新生物 24 13 11 4位 -
再生不良性貧血 14 14 - 1位 40位
貧血(その他) 40 40 - 5位 36位
新生児疾患、先天性奇形 妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害 173 - 173 10位 -
外傷・熱傷・中毒 頭蓋・頭蓋内損傷 206 107 99 2位 26位
胸郭・横隔膜損傷 26 12 14 1位 8位
肝・胆道・膵・脾損傷 15 15 - 1位 1位
四肢筋腱損傷 11 11 - 15位 -
肘、膝の外傷(スポーツ障害等を含む。) 35 35 - 19位 -
皮下軟部損傷・挫滅損傷、開放創 11 11 - 1位 -
胸椎、腰椎以下骨折損傷(胸・腰髄損傷を含む。) 70 38 32 4位 -
鎖骨骨折、肩甲骨骨折 37 37 - 5位 47位
肩関節周辺の骨折脱臼 31 31 - 3位 -
肘関節周辺の骨折・脱臼 88 88 - 1位 2位
前腕の骨折 50 50 - 11位 -
手関節周辺骨折脱臼 14 14 - 12位 -
股関節大腿近位骨折 196 196 - 1位 -
膝関節周辺骨折・脱臼 36 36 - 1位 26位
下腿足関節周辺骨折 37 37 - 1位 18位
足関節・足部の骨折、脱臼 33 33 - 8位 -
頸椎頸髄損傷 62 41 21 2位 2位
骨盤損傷 20 10 10 2位 -
多部位外傷 36 17 19 2位 32位
詳細不明の損傷等 35 - 35 2位 -
その他 手術・処置等の合併症 87 73 14 8位 -

※厚生労働省「平成27年度DPC導入の影響評価に係る調査「退院患者調査」」の2015年4月~2016年3月退院患者の統計をもとに、QLifeで作成。

※件数が10件未満の場合は「-」と表記

名医の推薦分野

この病院は、複数の有名専門医(※)の間で「自分や家族がかかりたい」と推薦されています。 推薦を受けた分野(科目、領域)は以下です。記載内容はいずれも取材・調査回答書より。※推薦、選定して頂いた有名専門医の一覧表

分野 呼吸器内科
特色 当科は睡眠時無呼吸症候群を除く呼吸器疾患全般に対して、実績のある標準的な治療が確実に行えるように努めている。急性呼吸不全など救急疾患に対しても、可能な限り対応している。近年増加傾向の著しい肺癌、悪性胸膜中皮腫など呼吸器悪性腫瘍に対して、超音波気管支鏡、局所麻酔下胸腔鏡の導入により早期診断に努めている。また、治療方針については呼吸器外科、放射線科、病理科と定期的に合同カンファレンスを行い、集学的治療の充実化を図っている。病診連携については、紹介患者初診外来予約の充実化と気管支喘息、COPD(慢性閉塞性肺疾患)など病状が安定した症例に対する逆紹介率向上を目指している。
症例数 11年度の当科の延べ入院患者数は約850人で、そのうちの約500人が肺癌を含めた悪性腫瘍であり、当科の診療の主体は肺癌を含めた悪性腫瘍である

★その悪性腫瘍に対して組織型、年齢、全身状態を考慮しながら化学療法(抗癌剤による治療)、放射線併用療法などを積極的に行っている。近年症例は少ないが、気道狭窄に対する気道ステント(金属ステント)、レーザー治療がいつでも施行できるよう体制を整えている

★肺癌以外の疾患では、140人が肺炎を含めた感染症、100人が間質性肺疾患、30人が気胸、COPD、気管支喘息発作であった。気管支鏡については、年間約320人施行し、約半数に生検などの処置をしている。超音波気管支鏡については現在年間30人程度であるが、今後症例数の増加が予想される。原因不明の胸水貯留症例に対して年間10人弱の局所麻酔下胸腔鏡を施行している。
医療設備 MRI、MDCT、RI検査、リニアック、気管支鏡、超音波気管支鏡(コンベックス走査式、ガイドシース)、局所麻酔下胸腔鏡、ヤグレーザー。
所属スタッフ 松島秀和部長、天野雅子副部長、小出卓、奥田良、川辺梨恵、松林南子、大場智弘。
所属医師 松島 秀和 1990年自治医科大学卒
天野 雅子 1997年杏林大学医学部卒
  • セカンドオピニオン受入 ○
  • 初診予約 ○
  • 主治医指名 △
  • 執刀医指名 /

○=可能 △=条件付きで可 ×=不可 /=未回答

「医者がすすめる専門病院 埼玉県」(ライフ企画 2012年11月)

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実力医

複数の有名専門医(※)の間で、特にがんの外科的治療中心に「自分や家族がかかりたい」と推薦された医師が所属しています。記載内容はいずれも取材・調査回答書より。 ※推薦、選定して頂いた有名専門医の一覧表

門山周文(かどやまちかぶみ)| 呼吸器外科部長

1950年生まれ。
千葉大学医学部卒。
76~91年千葉大学医学部肺癌研究施設肺外科、85~86年県西部浜松医療センター診療副部長、87~89年米国国立癌研究所勤務(NIH-NCI)(米国ベセスダ市)、91年から現職。

専属学会・資格 日本肺癌学会(評議員)、呼吸器外科専門医合同委員会認定呼吸器外科専門医、日本呼吸器学会(専門医・指導医)、日本呼吸器内視鏡学会(専門医・指導医・評議員)、日本外科学会(認定医・専門医・指導医)、日本がん治療認定医機構認定暫定教育医。
著者・編集者・論文 英文論文2編、和文論文11編。

実績

累積手術数 (術者および指導医):1,735例(当院赴任後)。
年間執刀数 (術者および指導医):100例。
診察に際して
心がけている点
隠さない、診放(みはな)さない。
手術に際して
心がけている点
根治性と安全性のバランス。

組織

科の特色 ★他医療施設との連携=当院は埼玉県南部の地域医療支援病院と地域がん診療連携拠点病院であり、診療所・病院からの肺・縦隔の腫瘍(肺癌、縦隔腫瘍、中皮腫、良性腫瘍など)や非腫瘍(気胸、重症筋無力症、膿胸、胸部外傷など)の患者さんの受け入れと相談を積極的に行っている

★院内他科との連携=ほぼ全科の専門医が常勤している総合病院の利点を生かし、疾患に特化したセンター病院では治療困難な糖尿病、心臓病、人工透析などの持病・合併症のある患者さんも、適宜、院内各科専門医と連携してより安全な治療を目指している。特に呼吸器疾患では迅速で適切な診断と治療のため毎週1~2回、呼吸器内科医、病理医、放射線科医と合同検査・症例検討を密接に行っている

★病院-病院連携=肺癌の重粒子線治療など、適応があり患者さんにメリットがあれば他施設へ依頼している。セカンドオピニオン(他医への相談)の受け入れや紹介も行っている

★診断精度の向上のための超音波気管支鏡(EBUS)、64列CT、MRI導入、治療成績向上のために最新の胸腔鏡手術装置や放射線治療装置の更新など、拠点病院としての充実を積極的に進めている

★11年4月から手術数増加のため専門医3人の体制に増員した。
科の症例数・治療・成績 主な手術は、胸部腫瘍(肺癌、縦隔腫瘍など)は966例、気腫性肺疾患(気胸など)は582例、炎症性疾患(膿胸や肺膿瘍など)は101例、重症筋無力症は58例であった

★原発性肺癌の病期別術後5年生存率はIA:79.7%、IB:56.4%、IIA:47.6%、IIB:36%、IIIA:26.9%、IIIB:9.7%。大腸癌の肺転移手術の5年生存は53%

★重症筋無力症例は原則として神経内科と共同で手術前後にステロイド隔日療法を行い、必要により手術日の短縮と安全のために免疫吸着療法を行っている。そのため術後に人工呼吸や気管切開を必要とした例や、重大な合併症(クリーゼ等)を起こした例はない。術後改善率は100%で完全寛解(薬不要)率は79%。従来の方法では着衣でも見えた襟部の手術創が、傷が見えないサスマタ切開法の開発により改善された

★内視鏡手術は気胸ではほぼ全例に行っている。肺癌や重症筋無力症では、その治療成績が従来の開胸手術と比べて優れている医学的証拠がなく、肺癌学会での推奨術式にもなっていないので症例を選んで行っている。

素顔

名医の条件 しっかりした基礎知識と技術に基づく応用力、常識と自分への疑問、臨機応変と創意工夫。
趣味 昔は映画と海のスポーツ、現在は山歩きと弓道。
特技 庄内の郷土料理。
私の健康法 趣味の項参照。
もし医師でなかったら 歴史研究者か?

「実力医の履歴書 外科系I版」(ライフ企画 2012年2月)

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