名古屋大学医学部附属病院

診療時間

午前 午後 その他
8:30 - 11:00
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午前:月火水木金(受付時間)

休診日:土・日・祝

※診療時間は、変更される事や、診療科によって異なる場合があるため、直接医療機関のホームページ等でご確認ください

施設情報

駐車場 人間ドック カード 院内処方 セカンド
オピニオン
-
公式サイト http://www.med.nagoya-u.ac.jp/hospital/
アクセス JR中央本線鶴舞駅から徒歩4分
駐車場 有料:376台
混雑状況 比較的混まない時間帯
・月・火曜の午前
・月~金曜の昼近く
・火~金曜の9~10時
・産婦人科: 火曜の9時頃
・小児外科と小児科: 月曜の11~12時頃
・整形外科: 水曜の午前の後半
・神経科: 土曜以外の午後
・血液内科: 金曜の午前
混み具合
・常にとても混んでいる
・外科: 常にとても混んでいる
・小児科: 常にとても混んでいる
・糖尿病・内分泌内科: 常にとても混んでいる
※口コミや調査による未検証情報です。 あくまで参考レベルでの利用に留めてください。
カードによる
支払い
VISA、MASTER、JCB、AMEX、NICOS、DC、DINERS、UFJ、MUFG ※条件によって利用できない場合があります。直接医療機関のホームページ等でご確認ください。
高度医療機器 DSA、IMRT、MRI、PET、RALS、SPECT、マルチスライスCT、ダヴィンチ
医療設備 集中治療室(ICU)、新生児集中治療室(NICU)、放射線治療室
病床数 一般病床(985)、精神病床(50) ※カッコの中は病床数です。
外国語対応 英語
初診時にかかる
特別料金
5,400円 ※「病床数が200以上の病院について受けた初診」に係る特別の料金

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専門外来、各種療法、救急・災害対策医療など

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専門外来

血友病/血液疾患/特殊薬物治療/移植ドナー/凝固/内分泌・糖尿病・代謝/腎臓病,高血圧,膠原病/老年医学・認知症/糖尿,脂質異常/老年糖尿病/総合診療/総合内科学/漢方/神経変性疾患/筋疾患/末梢神経疾患/運動ニューロン疾患/脳卒中/認知症/パーキンソン病/自立神経疾患/てんかん/球脊髄性委縮症/筋委縮性側索硬化症/統合失調症/気分障害/老年精神医学/神経症/青年期精神医学/母子メンタルヘルス/児童精神医学/呼吸器,アレルギー/肝臓/消化管/胆道・膵臓/循環器/神経/血液・腫瘍/循環器/免疫/新生児/内分泌/ウイルス/障害児/肝移植/小腸移植/生体肝ドナー

各種療法

作業療法
理学療法
言語聴覚療法
ADL訓練

救急・災害対策医療

救急告示病院(三次)
災害拠点病院
ドクターヘリ受入れ

リハビリ等

脳血管疾患等リハビリ(I)
運動器リハビリ(I)
呼吸器リハビリ(I)
心大血管疾患リハビリ(I)
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医療機器

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腹腔鏡
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治療実績

病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
脳腫瘍 280 104 176 3位 24位
未破裂脳動脈瘤 205 122 83 3位 29位
非外傷性頭蓋内血腫(非外傷性硬膜下血腫以外) 19 - 19 38位 -
脳梗塞 81 - 81 42位 -
脳血管障害 71 35 36 4位 -
脳脊髄の感染を伴う炎症 18 - 18 28位 -
パーキンソン病 104 25 79 2位 17位
基底核等の変性疾患 26 - 26 2位 -
不随意運動 24 - 24 1位 6位
水頭症 11 11 - 13位 -
てんかん 87 - 87 12位 -
脳の障害(その他) 13 - 13 9位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
白内障、水晶体の疾患 419 419 - 14位 -
斜視(外傷性・癒着性を除く。) 95 95 - 3位 20位
網膜剥離 79 79 - 8位 -
糖尿病性増殖性網膜症 46 46 - 4位 -
黄斑、後極変性 142 142 - 7位 -
緑内障 32 14 18 10位 -
眼瞼下垂 19 19 - 11位 -
硝子体疾患 31 31 - 6位 -
脈絡膜の疾患 15 15 - 4位 -
視神経の疾患 11 - 11 2位 32位
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
頭頸部悪性腫瘍 518 153 365 2位 9位
耳・鼻・口腔・咽頭・大唾液腺の腫瘍 48 48 - 2位 -
扁桃周囲膿瘍、急性扁桃炎、急性咽頭喉頭炎 21 - 21 41位 -
前庭機能障害 98 - 98 5位 49位
聴覚の障害(その他) 36 36 - 2位 14位
慢性化膿性中耳炎・中耳真珠腫 41 41 - 4位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
縦隔悪性腫瘍、縦隔・胸膜の悪性腫瘍 66 43 23 1位 5位
縦隔の良性腫瘍 10 - 10 4位 31位
肺の悪性腫瘍 827 307 520 4位 -
胸壁腫瘍、胸膜腫瘍 24 - 24 7位 -
肺炎等 165 - 165 44位 -
誤嚥性肺炎 46 - 46 - -
慢性閉塞性肺疾患 12 - 12 44位 -
肺・縦隔の感染、膿瘍形成 10 10 - 27位 -
気胸 14 - 14 42位 -
横隔膜腫瘍・横隔膜疾患(新生児を含む。) 19 19 - 1位 2位
肺高血圧性疾患 152 51 101 1位 8位
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
急性心筋梗塞(続発性合併症を含む。)、再発性心筋梗塞 27 27 - 42位 -
狭心症、慢性虚血性心疾患 331 177 154 29位 -
心筋症(拡張型心筋症を含む。) 49 21 28 1位 27位
頻脈性不整脈 508 489 19 3位 32位
弁膜症(連合弁膜症を含む。) 122 81 41 5位 -
心不全 132 30 102 38位 -
解離性大動脈瘤 24 14 10 19位 -
非破裂性大動脈瘤、腸骨動脈瘤 214 180 34 1位 12位
閉塞性動脈疾患 144 114 30 4位 -
静脈・リンパ管疾患 21 21 - 19位 -
肺塞栓症 11 - 11 12位 -
循環器疾患(その他) 23 13 10 3位 42位
徐脈性不整脈 103 103 - 7位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
食道の悪性腫瘍(頸部を含む。) 392 134 258 2位 19位
胃の悪性腫瘍 411 202 209 3位 40位
小腸の悪性腫瘍、腹膜の悪性腫瘍 70 29 41 2位 32位
結腸(虫垂を含む。)の悪性腫瘍 294 172 122 3位 -
直腸肛門(直腸S状部から肛門)の悪性腫瘍 305 152 153 2位 25位
肝・肝内胆管の悪性腫瘍(続発性を含む。) 436 277 159 1位 37位
胆嚢、肝外胆管の悪性腫瘍 348 173 175 1位 1位
膵臓、脾臓の腫瘍 472 267 205 2位 14位
胃の良性腫瘍 40 30 10 3位 27位
小腸大腸の良性疾患(良性腫瘍を含む。) 655 598 57 6位 48位
穿孔または膿瘍を伴わない憩室性疾患 37 10 27 39位 -
食道、胃、十二指腸、他腸の炎症(その他良性疾患) 157 78 79 4位 29位
胃十二指腸潰瘍、胃憩室症、幽門狭窄(穿孔を伴わないもの) 26 26 - 45位 -
虫垂炎 17 17 - 50位 -
鼠径ヘルニア 117 117 - 23位 -
閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニア 25 25 - 12位 -
クローン病等 145 24 121 1位 9位
潰瘍性大腸炎 44 15 29 2位 31位
虚血性腸炎 19 - 19 37位 -
ヘルニアの記載のない腸閉塞 144 27 117 17位 -
劇症肝炎、急性肝不全、急性肝炎 17 - 17 9位 -
慢性肝炎(慢性C型肝炎を除く。) 22 - 22 3位 -
肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。) 124 74 50 1位 27位
胆嚢疾患(胆嚢結石など) 33 33 - 29位 -
胆嚢水腫、胆嚢炎等 111 63 48 16位 -
胆管(肝内外)結石、胆管炎 243 122 121 6位 -
急性膵炎 19 - 19 37位 -
慢性膵炎(膵嚢胞を含む。) 21 - 21 7位 -
腹膜炎、腹腔内膿瘍(女性器臓器を除く。) 42 26 16 16位 -
その他の消化管の障害 111 56 55 1位 2位
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
黒色腫 79 61 18 1位 5位
皮膚の悪性腫瘍(黒色腫以外) 93 70 23 1位 24位
皮膚の良性新生物 17 17 - 13位 -
急性膿皮症 58 11 47 20位 -
母斑、母斑症 11 11 - 4位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
乳房の悪性腫瘍 305 259 46 7位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
腎腫瘍 75 41 34 2位 20位
後腹膜疾患 13 - 13 8位 -
腎盂・尿管の悪性腫瘍 54 17 37 8位 -
膀胱腫瘍 185 126 59 9位 -
前立腺の悪性腫瘍 331 122 209 10位 -
精巣腫瘍 31 15 16 2位 9位
上部尿路疾患 76 76 - 25位 -
下部尿路疾患 20 20 - 14位 -
前立腺肥大症等 20 20 - 28位 -
男性生殖器疾患 22 - 22 16位 -
ネフローゼ症候群 28 - 28 8位 -
慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全 234 38 196 10位 -
急性腎不全 16 - 16 32位 -
腎臓または尿路の感染症 66 - 66 40位 -
腎、泌尿器の疾患(その他) 32 21 11 2位 13位
水腎症(その他) 15 15 - 10位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
卵巣・子宮附属器の悪性腫瘍 366 77 289 1位 17位
子宮頸・体部の悪性腫瘍 640 199 441 1位 8位
外陰の悪性腫瘍 44 23 21 1位 1位
腟の悪性腫瘍 18 - 18 1位 4位
絨毛性疾患 29 11 18 1位 3位
子宮の良性腫瘍 58 58 - 24位 -
卵巣の良性腫瘍 82 82 - 9位 -
子宮内膜症 38 38 - 6位 -
子宮・子宮附属器の炎症性疾患 14 - 14 9位 -
妊娠高血圧症候群関連疾患 13 13 - 9位 -
早産、切迫早産 68 37 31 9位 -
胎児及び胎児付属物の異常 146 126 20 5位 -
前置胎盤および低置胎盤 13 13 - 7位 -
妊娠中の糖尿病 11 - 11 1位 -
子宮の非炎症性障害 10 10 - 7位 -
分娩の異常 83 67 16 3位 45位
産褥期を中心とするその他の疾患 12 12 - 1位 20位
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
急性白血病 120 73 47 4位 30位
非ホジキンリンパ腫 199 66 133 10位 -
多発性骨髄腫、免疫系悪性新生物 30 10 20 12位 -
骨髄異形成症候群 13 13 - 21位 -
白血球疾患(その他) 10 - 10 21位 -
再生不良性貧血 20 - 20 1位 14位
貧血(その他) 41 41 - 5位 29位
原発性免疫不全症候群 15 - 15 1位 17位
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害 217 99 118 11位 -
脳、脊髄の先天異常 11 11 - 2位 34位
肺の先天性異常 15 15 - 1位 1位
先天性心疾患(動脈管開存症、心房中隔欠損症を除く。) 11 - 11 6位 -
食道の先天異常 10 10 - 1位 3位
先天性肥厚性幽門狭窄症 10 10 - 1位 2位
腸管の先天異常 10 10 - 1位 5位
直腸肛門奇形、ヒルシュスプルング病 24 13 11 1位 10位
胆道の先天異常(拡張症) 28 11 17 1位 2位
胆道の先天異常(閉鎖症) 27 - 27 1位 5位
手足先天性疾患 54 54 - 1位 12位
骨軟骨先天性形成異常 25 25 - 2位 9位
停留精巣 17 17 - 8位 -
その他の先天異常 18 18 - 3位 24位
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
四肢筋腱損傷 39 39 - 6位 -
肘、膝の外傷(スポーツ障害等を含む。) 19 19 - 25位 -
詳細不明の損傷等 10 - 10 24位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
手術・処置等の合併症 151 117 34 2位 -
その他の悪性腫瘍 31 10 21 2位 25位
その他の新生物 81 43 38 2位 15位

※厚生労働省「平成27年度DPC導入の影響評価に係る調査「退院患者調査」」の2015年4月~2016年3月退院患者の統計をもとに、QLifeで作成。

※件数が10件未満の場合は「-」と表記

名古屋大学医学部附属病院で行える先進的な医療

先進医療2017年7月更新

名医の推薦分野

この病院は、複数の有名専門医(※)の間で「自分や家族がかかりたい」と推薦されています。 推薦を受けた分野(科目、領域)は以下です。記載内容はいずれも取材・調査回答書より。※推薦、選定して頂いた有名専門医の一覧表

分野 消化器・一般外科
特色 食道・胃・大腸など消化管と肝胆膵の悪性腫瘍に対する外科治療を行っている。中でも手術が極めて困難とされる胆管癌や胆嚢癌の手術症例数が圧倒的に多い(特に肝門部胆管癌は世界最多)。その優れた治療成績を多数の一流英文誌に報告しており、“胆道癌外科治療の名大”として拡く世界に知られている。他の大学病院や施設で切除不能とされた患者の紹介も多く、かかる患者にも積極的に拡大手術を適応して可能な限り根治切除を行い、外科の本道である“メスの限界”を窮めるように努めている。
症例数 胆管癌=この癌の多くは黄疸で発症するため、まず内視鏡的胆道ドレナージという方法で黄疸の治療を行いながら、癌病巣の拡がりを正確に診断して手術術式を決定する。広範囲肝切除が必要な場合には、手術の2~3週間前に切除する予定の肝区域の門脈を詰める門脈枝塞栓術を行う。この手技には高度の熟練を要するが、現在までに459例と世界で最も多数の症例の経験を有する。肝門部胆管癌の手術は尾状葉切除を伴う種々の肝区域切除や肝臓と膵・十二指腸を同時に切除する肝膵十二指腸切除を行う。また、門脈や動脈に浸潤している症例にも積極的に切除を適用している。現在までの肝門部胆管癌切除数は468例、肝切除に加え門脈の合併切除・再建を行った症例は154例、肝切除に加え膵十二指腸を合併切除した症例は61例で、いずれも世界最多である。09年には肝門部胆管癌44例を切除。切除例の5年生存率は30%

胆嚢癌=進行癌に対しては、その進展範囲によって肝切除や膵・十二指腸切除などの大きな手術を積極的に行っている。これまでの胆嚢癌切除例は232例で、うち85%以上がStageIII以上の進行胆嚢癌。胆嚢癌が胆管に浸潤し閉塞性黄疸を来たしているような超進行癌(StageIV)では、5年生存例のある施設は世界でも極めて稀であるが、当科では12例の5年生存を得ている

肝細胞癌・転移性肝癌=肝細胞癌や転移性肝癌に対する肝切除術は胆道癌に対するそれよりも遥かに容易であり、一般病院でも広く行われている。従って、手術数は両者合わせて年間20例前後と多くはないが、主に一般病院では手術が困難とされる症例の紹介を受けて手術を行っている

膵臓癌=当科が主導して行った厚生労働省癌研究助成金による班研究の結果、リンパ節と神経叢を広範囲に郭清する“拡大手術”の意義がないことが明らかになったので、現在は郭清を最小限に留める“標準手術”を行っている。これまでの膵臓癌切除例は252例で、年間では15~20例。一般に予後不良とされる浸潤性膵管癌切除例の5年生存率は膵頭部癌で13%、膵体尾部癌で21%

食道癌=胸部食道癌に対し3領域リンパ節郭清を伴う切除を標準術式とし、他臓器浸潤を伴った高度進行食道癌に対する術前化学放射線療法後の根治切除やStage I症例に対する胸腔鏡下食道切除術、腹腔鏡補助下胃管作成術も積極的に行っている。外科治療だけでなく進行度や全身状態も考慮し根治的放射線化学療法も当科で行っている。食道癌切除例数は現在までに約360例、年間手術数は約25例、最近2年の在院死亡率は2%

大腸癌=大腸癌年間手術症例は約140例。結腸癌、早期直腸癌に対しては主に腹腔鏡手術を行っている。直腸癌に対しては、排尿・性機能温存や肛門温存などの究極の機能温存術式から骨盤内臓全摘などの拡大手術まで、癌の進行度に応じた必要十分な治療を選択し行っている。また、侵襲の大きな手術のため一般施設ではあまり行われないが、骨盤内局所再発や多発肝転移や肺転移に対しても抗癌剤治療を交えた積極的な外科治療で根治を目指している。
医療設備 64列MDCT、MRI、DSA、リニアック、胆道鏡、腹腔鏡下手術機器、超音波内視鏡。
  • セカンドオピニオン受入 ○
  • 初診予約 ○
  • 主治医指名 ○
  • 執刀医指名 ○

○=可能 △=条件付きで可 ×=不可 /=未回答

「医者がすすめる専門病院 東海版」(ライフ企画 2011年4月)

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