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午前 午後 その他
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8:15 - 11:30
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8:15 - 11:30
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午前:月火水木金土(予約制/受付時間)

休診日:日・祝・年末年始

※診療時間は、変更される事や、診療科によって異なる場合があるため、直接医療機関のホームページ等でご確認ください

施設情報

駐車場 人間ドック カード 院内処方 セカンド
オピニオン
-
公式サイト https://hospital.fujita-hu.ac.jp/
アクセス 名古屋鉄道名古屋本線前後駅から車15分
駐車場 有料:1287台 障害者用:60台
カードによる
支払い
VISA、MASTER、JCB、AMEX、DINERS、DISCOVER、銀聯、VISAデビット、MasterCardデビット、JCBデビット、銀聯デビット ※条件によって利用できない場合があります。直接医療機関のホームページ等でご確認ください。
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電話・
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治療実績

病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
脳腫瘍 194 90 104 3位 42位
くも膜下出血、破裂脳動脈瘤 57 27 30 1位 10位
未破裂脳動脈瘤 147 45 102 2位 41位
非外傷性頭蓋内血腫(非外傷性硬膜下血腫以外) 123 22 101 8位 -
脳梗塞 649 64 585 1位 7位
脳血管障害 32 - 32 12位 -
脳脊髄の感染を伴う炎症 82 11 71 1位 3位
重症筋無力症 30 - 30 2位 27位
パーキンソン病 161 10 151 2位 6位
基底核等の変性疾患 60 - 60 1位 2位
水頭症 27 13 14 8位 -
てんかん 214 14 200 3位 19位
脳の障害(その他) 79 15 64 4位 14位
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
白内障、水晶体の疾患 816 816 - 4位 -
網膜剥離 312 312 - 2位 9位
糖尿病性増殖性網膜症 87 87 - 1位 14位
黄斑、後極変性 451 438 13 2位 7位
網膜血管閉塞症 69 69 - 1位 10位
緑内障 138 138 - 9位 -
眼瞼下垂 12 12 - 24位 -
硝子体疾患 167 167 - 1位 4位
結膜の障害 12 12 - 6位 -
虹彩・毛様体の障害 12 12 - 1位 2位
網脈絡膜の疾患 16 16 - 4位 48位
視神経の疾患 10 - 10 2位 38位
眼、付属器の障害 30 30 - 1位 3位
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
頭頸部悪性腫瘍 331 163 168 4位 46位
耳・鼻・口腔・咽頭・大唾液腺の腫瘍 52 52 - 3位 -
扁桃周囲膿瘍、急性扁桃炎、急性咽頭喉頭炎 128 46 82 1位 30位
睡眠時無呼吸 472 57 415 3位 5位
声帯の疾患(その他) 22 22 - 2位 16位
顔面神経障害 13 - 13 16位 -
前庭機能障害 39 - 39 32位 -
聴覚の障害(その他) 11 - 11 4位 -
滲出性中耳炎、耳管炎、耳管閉塞 30 30 - 3位 32位
慢性化膿性中耳炎・中耳真珠腫 15 15 - 13位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
縦隔悪性腫瘍、縦隔・胸膜の悪性腫瘍 31 12 19 4位 40位
呼吸器系の良性腫瘍 11 11 - 5位 -
肺の悪性腫瘍 987 195 792 4位 38位
胸壁腫瘍、胸膜腫瘍 25 - 25 4位 -
肺炎等 522 37 485 13位 -
誤嚥性肺炎 202 50 152 25位 -
慢性閉塞性肺疾患 61 - 61 3位 38位
肺・縦隔の感染、膿瘍形成 79 38 41 2位 8位
呼吸器のアスペルギルス症 15 - 15 3位 26位
胸水、胸膜の疾患(その他) 20 - 20 11位 -
気胸 110 59 51 2位 10位
肺高血圧性疾患 172 79 93 2位 14位
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
急性心筋梗塞(続発性合併症を含む。)、再発性心筋梗塞 174 151 23 2位 37位
狭心症、慢性虚血性心疾患 661 280 381 4位 -
心筋症(拡張型心筋症を含む。) 18 - 18 2位 -
頻脈性不整脈 590 496 94 4位 35位
弁膜症(連合弁膜症を含む。) 204 118 86 5位 -
心不全 255 56 199 22位 -
大動脈解離 57 26 31 7位 -
非破裂性大動脈瘤、腸骨動脈瘤 148 137 11 2位 28位
閉塞性動脈疾患 330 217 113 1位 13位
静脈・リンパ管疾患 12 - 12 17位 -
肺塞栓症 21 - 21 6位 -
徐脈性不整脈 141 141 - 2位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
食道の悪性腫瘍(頸部を含む。) 312 159 153 3位 47位
胃の悪性腫瘍 416 326 90 3位 25位
小腸の悪性腫瘍、腹膜の悪性腫瘍 61 20 41 4位 -
結腸(虫垂を含む。)の悪性腫瘍 289 236 53 9位 -
直腸肛門(直腸S状部から肛門)の悪性腫瘍 219 185 34 3位 -
肝・肝内胆管の悪性腫瘍(続発性を含む。) 210 150 60 5位 -
胆嚢、肝外胆管の悪性腫瘍 106 67 39 5位 -
膵臓、脾臓の腫瘍 336 174 162 3位 -
胃の良性腫瘍 36 36 - 5位 -
小腸大腸の良性疾患(良性腫瘍を含む。) 144 132 12 31位 -
穿孔又は膿瘍を伴わない憩室性疾患 137 63 74 6位 44位
食道、胃、十二指腸、他腸の炎症(その他良性疾患) 153 74 79 2位 27位
胃十二指腸潰瘍、胃憩室症、幽門狭窄(穿孔を伴わないもの) 72 57 15 7位 29位
虫垂炎 189 99 90 1位 3位
鼠径ヘルニア 227 227 - 3位 23位
閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニア 67 55 12 2位 9位
クローン病等 49 12 37 4位 -
潰瘍性大腸炎 41 - 41 3位 41位
虚血性腸炎 45 - 45 9位 -
ヘルニアの記載のない腸閉塞 211 64 147 4位 18位
劇症肝炎、急性肝不全、急性肝炎 21 - 21 4位 35位
アルコール性肝障害 12 - 12 13位 -
慢性肝炎(慢性C型肝炎を除く。) 14 - 14 7位 -
肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。) 79 38 41 4位 -
肝膿瘍(細菌性・寄生虫性疾患を含む。) 21 10 11 2位 11位
胆嚢疾患(胆嚢結石など) 24 24 - 35位 -
胆嚢炎等 220 191 29 2位 14位
胆管(肝内外)結石、胆管炎 351 247 104 6位 30位
急性膵炎、被包化壊死 61 24 37 6位 42位
慢性膵炎(膵嚢胞を含む。)、自己免疫性膵炎、膵石症 17 - 17 5位 -
腹膜炎、腹腔内膿瘍(女性器臓器を除く。) 100 81 19 1位 7位
その他の消化器等の障害 89 26 63 1位 11位
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
黒色腫 31 15 16 3位 -
皮膚の悪性腫瘍(黒色腫以外) 77 77 - 2位 43位
皮膚の良性新生物 36 36 - 7位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
乳房の悪性腫瘍 337 301 36 6位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
甲状腺の悪性腫瘍 147 122 25 1位 16位
糖尿病足病変 13 - 13 4位 -
甲状腺の良性結節 62 62 - 1位 10位
甲状腺機能亢進症 58 58 - 1位 7位
副腎皮質機能亢進症、非機能性副腎皮質腫瘍 63 13 50 2位 31位
原発性副甲状腺機能亢進症、副甲状腺腫瘍 24 24 - 2位 18位
下垂体機能低下症 52 - 52 6位 29位
下垂体機能亢進症 14 14 - 6位 -
代謝障害(その他) 52 - 52 1位 6位
その他の体液・電解質・酸塩基平衡障害 57 - 57 15位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
腎腫瘍 110 80 30 3位 42位
腎盂・尿管の悪性腫瘍 116 33 83 1位 12位
膀胱腫瘍 370 311 59 1位 7位
前立腺の悪性腫瘍 528 189 339 2位 16位
精巣腫瘍 36 10 26 1位 8位
上部尿路疾患 120 100 20 22位 -
下部尿路疾患 41 26 15 9位 -
前立腺肥大症等 65 65 - 4位 -
男性生殖器疾患 44 25 19 9位 -
ネフローゼ症候群 58 - 58 3位 37位
慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全 374 105 269 2位 -
急性腎不全 84 23 61 1位 10位
腎臓又は尿路の感染症 167 12 155 22位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
卵巣・子宮附属器の悪性腫瘍 217 64 153 2位 -
子宮頸・体部の悪性腫瘍 388 206 182 6位 -
子宮の良性腫瘍 177 177 - 7位 -
卵巣の良性腫瘍 93 93 - 6位 -
生殖器脱出症 42 42 - 8位 -
子宮内膜症 26 26 - 6位 -
卵巣・卵管・広間膜の非炎症性疾患 14 14 - 2位 15位
異所性妊娠 14 14 - 9位 -
妊娠高血圧症候群関連疾患 27 27 - 3位 -
妊娠合併症等 14 - 14 11位 -
早産、切迫早産 89 36 53 4位 50位
胎児及び胎児付属物の異常 166 149 17 2位 40位
前置胎盤及び低置胎盤 23 23 - 1位 15位
妊娠中の糖尿病 12 - 12 1位 -
女性性器のポリープ 28 28 - 5位 -
分娩の異常 112 112 - 3位 36位
産褥期を中心とするその他の疾患 11 - 11 2位 36位
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
急性白血病 95 58 37 7位 -
ホジキン病 18 - 18 2位 43位
非ホジキンリンパ腫 552 138 414 1位 8位
多発性骨髄腫、免疫系悪性新生物 39 16 23 11位 -
骨髄異形成症候群 32 32 - 8位 -
白血球疾患(その他) 10 - 10 17位 -
貧血(その他) 45 35 10 3位 46位
抗凝固薬による出血性障害 10 10 - 2位 20位
原発性免疫不全症候群 14 - 14 1位 10位
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害 282 58 224 5位 -
頭蓋、顔面骨の先天異常 32 - 32 2位 4位
脳、脊髄の先天異常 17 - 17 2位 30位
正中頸嚢胞・側頸嚢胞 11 11 - 1位 6位
小耳症・耳介異常・外耳道閉鎖 11 11 - 1位 8位
胸郭の変形及び先天異常 20 20 - 1位 9位
気道の先天異常 14 - 14 1位 4位
動脈管開存症、心房中隔欠損症 23 23 - 3位 -
先天性心疾患(動脈管開存症、心房中隔欠損症を除く。) 15 - 15 6位 -
腸管の先天異常 15 - 15 2位 5位
胆道の先天異常(閉鎖症) 10 - 10 2位 11位
手足先天性疾患 15 15 - 5位 -
先天性嚢胞性腎疾患 12 - 12 1位 14位
停留精巣 23 23 - 5位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
頭蓋・頭蓋内損傷 197 114 83 2位 40位
顔面損傷(口腔、咽頭損傷を含む。) 23 23 - 2位 -
肺・胸部気管・気管支損傷 24 - 24 1位 10位
四肢筋腱損傷 49 39 10 6位 -
肘、膝の外傷(スポーツ障害等を含む。) 85 85 - 8位 -
胸椎、腰椎以下骨折損傷(胸・腰髄損傷を含む。) 76 24 52 22位 -
鎖骨の骨折 33 33 - 6位 -
肩関節周辺の骨折・脱臼 37 37 - 7位 -
肘関節周辺の骨折・脱臼 44 44 - 9位 -
前腕の骨折 65 65 - 21位 -
手関節周辺の骨折・脱臼 30 30 - 9位 -
股関節・大腿近位の骨折 249 249 - 7位 43位
膝関節周辺の骨折・脱臼 22 22 - 8位 -
下腿足関節周辺の骨折 23 23 - 6位 -
足関節・足部の骨折・脱臼 32 32 - 23位 -
頸椎頸髄損傷 41 20 21 1位 15位
骨盤損傷 18 - 18 26位 -
詳細不明の損傷等 42 - 42 4位 -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 愛知県 全国
手術・処置等の合併症 219 149 70 1位 9位
その他の悪性腫瘍 22 12 10 7位 -
その他の新生物 77 77 - 4位 24位

※厚生労働省「DPC導入の影響評価に係る調査「退院患者調査」」の退院患者の統計をもとにしています。

※件数が10件未満の場合は「-」と表記

藤田医科大学病院で行える先進的な医療

名医の推薦分野

この病院は、複数の有名専門医(※)の間で「自分や家族がかかりたい」と推薦されています。 推薦を受けた分野(科目、領域)は以下です。記載内容はいずれも取材・調査回答書より。※推薦、選定して頂いた有名専門医の一覧表

分野 消化器・一般外科
特色 我々の科は上部消化管外科であり食道・胃疾患に対する外科治療を専門とする。「根治性を保持した低侵襲治療」をモットーとし、積極的に手術前・手術後化学療法や放射線療法、胸腔鏡下・腹腔鏡下手術を組み合わせた治療を行っている。食道癌では、より少ない侵襲での治療を目指しできる限り胸腔鏡下での食道切除および腹腔鏡下での胃管作成術を行い、過大侵襲となりやすい食道癌手術において低侵襲下に治療を行うよう努めている。胃癌では、97年に腹腔鏡下胃癌手術を開始し、これまでに約1,000例に対し施行した豊富な経験を持つ。早期胃癌にはほぼ全例に腹腔鏡下手術を施行している。進行胃癌に対しては手術前に化学療法を行い、この後に腹腔鏡下手術により切除する集学的治療を積極的に行っている。手術後にも補助化学療法を行うが、最近は症例により抗癌剤の腹腔内投与を含めた補助療法を行っており、進行癌に対してより高い根治性を目指した治療を工夫して行っている。さらに09年よりよりda Vinci surgical systemを用いたロボット補助下食道、胃手術を開始している。主治医指名、執刀医指名については医師の専門性、患者様の病状、病院の体制等のために対応しかねる場合がありますのでご了承ください。
症例数 食道癌=年間手術例数20例前後。09年の手術件数は21例でそのうち12例を胸腔鏡下に、8例をda Vinci下に食道切除とリンパ節郭清を行い、さらに腹腔鏡下に胃管を作成する手術を行った。食道癌治療の方針としては、病期0は内科に依頼し内視鏡的粘膜切除の適応としている。病期I~IIIまで、もしくは内視鏡的粘膜切除術の適応とならない病期0では、早期癌のみならず進行した癌に対しても積極的に胸腔鏡・腹腔鏡手術の適応としている。手術後、症例により補助化学療法を行う。現在は手術前に補助化学療法を行った後に根治手術を行う症例もある。手術関連死亡は0%であった

★食道粘膜下腫瘍に対する胸腔鏡下切除術や、食道胃逆流症に対する腹腔鏡下噴門形成術や食道アカラシアに対する腹腔鏡下食道筋層切開術なども、年間それぞれ数例施行している

胃癌=年間手術数は150~180例。09年は153例のリンパ節郭清を伴う胃切除術を施行し、そのうちの141例を腹腔鏡下に、11例をda Vinci下に施行した。病期IA~IIまでは手術治療を第一選択とし、十分なインフォームド・コンセントの後に腹腔鏡下手術を第一選択としている。腹腔鏡下胃癌手術の平均出血量は約30mlと少なく、ほとんどの症例で輸血を必要としていない。また、ほぼ全例が手術翌日より歩行、飲水を開始可能であり、手術後3日目より食事を開始している。術後の入院期間は7~10日程度。当科では胃癌に対する手術法(幽門側胃切除術の他、胃全摘術、噴門側切除術、幽門保存胃切除術など)は、すべて腹腔鏡下にも施行している。病期IIIA~IVには抗癌剤治療をまず行い、その後、切除可能な症例に対して腹腔鏡下に胃切除、D2リンパ節郭清術を行っている。この方針により、手術前に使用した抗癌剤への感受性を考慮した手術後の抗癌剤治療を行うことが可能となり、より効果的に補助的抗癌剤治療を行えるものと考えている。腹膜播種を認めた症例には、腹腔内にカテーテルを留置し、ここから抗癌剤を腹腔内に投与する治療を行っている。腹膜播種を発生するリスクの高い症例には、胃切除術後に予防的な腹腔内抗癌剤投与を行う場合がある

★術後合併症は縫合不全率(0.6%)、膵炎(0.6%)と重篤な合併症の発生率は低率である。手術関連死亡例は認めていない

★99~01年までに開腹手術を受けた患者さんの胃癌以外での死亡例も含めた5年生存率は、病期IA期96%、IB期90%、II期72%、IIIA期 61%、IIIB期38%、IV期13%

★当科での開腹手術を含めた胃癌手術後の5年生存率は進行度(Stage)IA:95%、IB:90%、II:65%、IIIA: 55%、IIIB: 30%、IV:10%である。
医療設備 da Vinci surgical system、MRI、 ヘリカルCT、 超音波内視鏡、ハイビジョン腹腔鏡手術装置、その他。
  • セカンドオピニオン受入 ○
  • 初診予約 ○
  • 主治医指名 ○
  • 執刀医指名 ○

○=可能 △=条件付きで可 ×=不可 /=未回答

「医者がすすめる専門病院 東海版」(ライフ企画 2011年4月)

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